自分が持つ役割

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今日も メッセンジャー(預言)の
補講があり 広尾の教会に行きました

今日の補講はリアルタイムで
受講していた授業だったので
単位は足りていたのですが

勘違いをして申し込み
バスも予約をしてしまったので
折角だからと行ってきました

何より ショーン・ボルツの本を読み
預言の練習をしたい!という思いが
強くあったのですが

行きのバスでは 本当に一瞬でしたが
彩雲が見えたりもして 絶対に
素晴らしいことがあるだろうと
わくわくしながら参加をしました

すると 数日前に少し心に引っ掛かり
どう向き合うべきかと悩んだことの
答えが目の前に与えられました

その件について話をしてみたかった
人ともゆっくり話をすることが出来たし
りゅうくんに対して預言をする機会も
頂くことが出来ました

よく考えると りゅうくんにはよく
神様が何て言っているか聞いてーと
預言的な祈りをお願いするのですが

私がりゅうくんにきちんと
預言をするのは初めてかもしれません

神様から示されて言うことはあり
それこそ預言だと言えばそれまでですが
自分から預言をしようと思って
預言をしたのが初めてだったのです

その事にはとても意味がありました

また 他の人がりゅうくんのために
受け取ってくれた預言の中で
私自身の役割も理解することが出来ました

昨年から受講している
メッセンジャーの授業全般で
誰に対するどの預言のビジョンも
全てが共通して「近すぎる」という
感じがしていたのですが

拡大鏡が光を集めていて
それにより成長が早まっている

という預言があったのですが
その拡大鏡は私のことだと
りゅうくんが解き明かしてくれたのです

りゅうくんは 私のことを以前
神様の光を集めて必要なところに
光を当てる役割をする と
言い表していたのですが
今日 改めてそれが私の役目だと
受け取ることが出来ました

実は最近 神様から
「あなたの生まれながらに持つ
賜物を生かす時だ」ということを
示されているのですが

知恵知識の賜物や 人の内にある
神様のご計画に焦点を当てることを
言われているような気がしていました

ショーン・ボルツの本の主題が
正にその事だったのでとても
興味深く読んでいたのですが

今日 改めてその事に召されていると
確信することが出来ました

しかし 誰の ということを考えると
やはり私が中心にしなければならないのは
りゅうくんであると思います

りゅうくんの成長を邪魔したり
阻害したりするようなことは
一切関わらないようにしよう

最終的にはりゅうくんと一緒に
ミニストリーをする前提で
今の季節のやるべきことを
きちんと受け入れようと思いました

今日 受講中に神様から示された
「神様から種を与えられつつもまだ
種のまま持ってしまっている事柄」を
しっかり受け取ることを宣言し

神様がくださった種の成長を
楽しみにしたいと思います

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