神様だけに望みを置ける恵み

昨日 親戚の家に行き話をしている中で
母が 最近生きていてよかったと
思えるようになってきたということを
言っていたことを思い出しました

肩の荷が降りた感じがしたのは
この発言のお陰だったと思い至りました

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自分が生きてきた手段を神様に委ねる

昨日 感情の解放があったことを書きましたが
どうして感情が封じ込まれてしまっていたかと言えば
その感情を感じるのが嫌だったからであり
感じたくないので他のことに置き換えてしまい
封じ込められてしまうのです

その「置き換え」を悔い改めて
また自分の感情と向き合う覚悟を決めたから
感情の解放が起こるわけですが

それは 過去に感じることを避けてしまった感情を
味わわなければいけないという意味でもあります

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物事の本質にある何か

以前にもよくあったことなのですが
りゅうくんの勝手な思い込みにより
不愉快な思いをするということが結構あります

実はこれら全ての事柄には共通項があり
私がりゅうくんの気持ちに同調せずに
自分のやるべきことをやろうとしたり
神様の方に向こうとする時に起きるのです

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より深い場所への光

先週末の話になりますが
りゅうくんをはじめ いくつかの
霊的な縛りをする中で 喉がやられてしまい
教会のヒーリングルームで癒しを受けました

その時に「余計な悪いもの」は取れた感じがしましたが
残った痛みについて 何か神様との関係の中で
癒されるような気がしたため
それ以上 癒されることに対して
頑張らないでおこうという思いが与えられました

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あなたの必要は何かと仰る神

昨日の打ち破りの後 りゅうくんは
調子を取り戻して 朝から神様を賛美し
喜びと愛に溢れていました
(朝からと言っても夜勤明けですが)

今回の学びのテーマは
権威を用いる だったのですが
まずは自分に対する愛と権威を
持つことが大切で

ブレイクスルーをしたりゅうくんは
朝食中に とても象徴的なことを
言っていました

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喜びのポイント

悪いものをただ見て見ぬふりをするのは
愛がない ということを
クリスチャンになってからすぐの頃に
示され悔い改めたことがありますが

しかしながら「お節介」というのも
するものじゃないと聖書に書かれていて
線引きが難しいなぁと思ったことがありました

が 物凄く単純な話で
この件にはどこまで関わるべきですか?
と 神様に尋ねれば答えは頂けます

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