敵の嘘を焼く聖霊さまの炎

自分にとって良いと思い また神様の目からも
良いものだと思っていることを
人の価値観であれこれ言われるのは
そうでなくても大変不愉快なことですが

間違えた価値観というのは
敵の嘘を信じている状態なので
その言葉には 敵の影響が含まれてしまいます

敵には力はありませんが言葉には力があります
そして人は 唯一神に似せて創られ
地において唯一 言葉を発する生き物です

神様のみことばを宣言するときに
言葉に力があるのと同じ様に
敵の嘘を言葉として発するとき
人は敵に力を与えてしまうため

敵の嘘が言葉になるとき ただ聞いて
不愉快であるという単純な話ではなく
そこには霊的な攻撃が潜んでいるのです

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余計な覆い

サムエル記を一気に読み終え
列王記に入ったのですが

今までと本当に全く違う感覚で
聖書を読むことが出来ています

平たく言うと 他の本を
読む時のように読めているのですが
その理由は霊的な邪魔が
ないからだと感じました

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