預言の実績(預言の絵)

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今日は 礼拝から帰った後に
りゅうくんと出逢ってから
受け取った預言の録音を
りゅうくんと二人で聞き返しました

殆どのものは覚えていましたが
ひとつだけ ああそういえば
こんな預言頂いたねぇと
ほっこりするものがありました

それは 豊かさがあなたの手の中で
増える というシンプルなものでした
今 正にその事が起きている時だと
感じましたが まだまだ
序の口なんだろうなとも思いました

今日はりゅうくんが夜勤だったので
お弁当を用意して送り出してから
預言の絵を何枚か描きました

打ち破りを祈りながら描きました

「旅路」

コリント人への手紙第二 3章18節
私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、
鏡のように主の栄光を反映させながら、
栄光から栄光へと、主と同じかたちに
姿を変えられて行きます。これはまさに、
御霊なる主の働きによるのです。

この絵を描いている時 イエスさまと
暗い嵐の海を渡っているような
イメージがありました

しかしそれはイエスさまの
命令により凪になり
はじめは守られるようであったのが
一緒に歩いていくように
建て上げられていきます

そして 最後には栄光の姿の
イエスさまに近付いていくのです

「キリストの花嫁」

エペソ人への手紙5章26-27節
キリストがそうされたのは、
みことばにより、水の洗いをもって、
教会をきよめて聖なるものとするためであり、
ご自身で、しみや、しわや、
そのようなものの何一つない、
聖く傷のないものとなった栄光の教会を、
ご自分の前に立たせるためです。

この絵を描いている時
神様は 光輝く花嫁を人のなかに
ご覧になっている 既に完成された
花嫁の姿を人の内に既にご覧になり
私たちにそのように接してくださる

という思いが与えられました

ある意味で私たちは旅路にいるわけですが
しかし神様が私たちをご覧になる時
既に勝利者としての姿を
見てくださっていて

私たちが神様の愛を通して
人を見ようとする時
同じように勝利者の姿を見ます

「喜び」

ピりピ人への手紙4章4-7節
いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。
あなたがたの寛容な心を、すべての
人に知らせなさい。主は近いのです。

何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、
感謝をもってささげる祈りと願いによって、
あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。

そうすれば、人のすべての考えに
まさる神の平安が、あなたがたの心と
思いをキリスト・イエスにあって
守ってくれます。

この絵を描いている時
中心にあるイエスさまを象徴する
赤い薔薇が 本当に力強く
確固たるものとして存在していました

その周りを 切り裂くように
様々な色が存在していました

イエスさまを中心に据える時
起きる全てのことは勝利への道のりであり
喜ぶべきことである という
イエスさまの愛と信仰を感じました

これらの絵は ある物事に
打ち破りがあるように
祈りながら描いたものですが

描き終えた時に とても
疲れを感じたので 神様に
癒しをくださいーと叫びました

すると りんごジャムを
食べるようにという示しと
こんなビジョンが与えられました

詩篇19篇10節
それらは、金よりも、
多くの純金よりも好ましい。
蜜よりも、蜜蜂の巣のしたたりよりも甘い。

詩篇19篇は とても大好きな聖句です
この絵を描いたとき 本当に
疲れは全て癒されました

神様と共に 純金よりも好ましく
蜜よりも甘い雫を地に流すものとして
働くことが出来ることこそ
本当の幸せだなぁ と思いました

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