神様の剣

昨日 神様から示されてあることに関して
代々続く呪いの背後にいる霊に対して
縛り上げる祈りをしていたのですが

大きな霊的な打ち破りがある時は 大抵
元凶が出て行く時に 最後の足掻きとばかりに
霊的混乱を起こしていきます

聖書で言うと 子どもについていた悪霊に
出て行けとイエスさまが仰ると 子どもが
ひきつけを起こして死んだように倒れたが
その後起き上がったときは解放されていた
というような雰囲気であると思います

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神様だけに望みを置ける恵み

昨日 親戚の家に行き話をしている中で
母が 最近生きていてよかったと
思えるようになってきたということを
言っていたことを思い出しました

肩の荷が降りた感じがしたのは
この発言のお陰だったと思い至りました

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自分が生きてきた手段を神様に委ねる

昨日 感情の解放があったことを書きましたが
どうして感情が封じ込まれてしまっていたかと言えば
その感情を感じるのが嫌だったからであり
感じたくないので他のことに置き換えてしまい
封じ込められてしまうのです

その「置き換え」を悔い改めて
また自分の感情と向き合う覚悟を決めたから
感情の解放が起こるわけですが

それは 過去に感じることを避けてしまった感情を
味わわなければいけないという意味でもあります

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りゅうくんの成長

今日は 朝から感情の解放があったのですが
りゅうくんが書く物語の出来事が
そのまま自分の内面に起きていました

今までは 私が何かを体験した後に
りゅうくんが書いた物語が
答え合わせのように追って来ましたが

今回は りゅうくんが書いた物語に
私が引っ張られるような感じで
私の感覚で言うとやっと「正常」な
現れになってきたと感じました

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主観を委ねる

今日は 目が覚めると突如として
本当に神様の贖いを受け取ったのだから
全てから解放されている!という思いがあり
身体がとても軽く感じました

ところがその直後に寝てしまい
ある人が大変疲れていたので
マッサージをしてあげる夢を見たのですが

目が覚めると 肩がとても重くなっていました

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