心の御座に座るべき存在

今日も色々あったのですが
一番大きく示されたのは

敵は心の中を読むことが出来ないので
心に思うことを足掛かりに何かをすることは出来ない

どんなに心に苦い思いがあったとしても
それを口に出したり行動に移したりしなければ
敵は何も出来ずに地団駄を踏むことになる

更にそこで 敵に対して出ていけと
命令をすることが出来れば
それこそが神様の望む勝利である

ということであるように感じました

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間違えた神様像

今日の神様からの示しは
なるほどっ と思うような
世間一般にある間違えた神様像についてでした

それはどうして正しい人や良い人ほど
短命だったり苦しめられたりすることがあるのか
ということに対する神様の答えでもありました

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子どものような信仰

神様に出逢う前 大きな決断をする時や
何か問題に直面した時には
当たり前のことですが 自分で考えるか
人の意見を参考にして対応するしかありませんでした

その結果が吉と出るか凶と出るかは
運でしかなかったわけです

ですが 今は全てを神様にお委ね出来ます
もし委ねることなく自己判断で動いてしまい
失敗した時すらも 神様にお願いすることで
プラスに変えて頂くことが出来ます

これは とてつもないことです

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しるしを信じる幸い

イエスさまが来られた時 多くの人は
イエスさまの為された癒しや奇跡を見て

メシアが来られたのではないかと期待しましたが
当時 聖書を教える立場であった
パリサイ人たちがイエスさまを拒否したため
多くのユダヤ人が躓いてしまいました

ですが 人を見ず 神を信じた人や
本当に神様を必要としていた
この世に見捨てられた人々は
イエスさまを信じることが出来ました

しるしを見ても この世の気遣いなどにより
神様を信じ損ねてしまうことがあることを
物語っているわけですが

しかし 神様を体験した人は
人がどう言おうが 神様を
否定することが出来なくなるのです

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みことばに頼る

聖書の中には「敵の策略」という表現があります

具体的に言うと 不安を投げ込んできたり
人の口を通して神から引き離そうとする
霊的な力のことです

また この世の悪の主権のことも指しています
それらは且つて 洗礼を受ける前の私たちを
支配していたものですが

全ての主権を取り返してくださった
イエスさまの権威の庇護下に入るとき
私たちには一切の影響がありません

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