繊細に味わう

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昨夜 数週間前からずっと
行こうと言いながら行けなかった
お店に食事に行きました

そこで神様に祈ったり
ここ数日のことなどを中心に
りゅうくんと話をしながら

ふと 過去のあやまちや
今も犯しているであろう罪を
微に入り細に入り思い起こして
悔い改めなんかしていても
一生かかったって全てを
悔い改めるなんて出来ない

と思ったので神様にそのまま
素直にそれを伝えました

そんなことを祈っていると
りゅうくんが 運ばれてきたばかりの
温かな料理を食べるか
それとも冷めてしまったものから
先に手をつけるか迷い
冷めたものに手を伸ばしかけた時に

温かい方を食べていいんだよ

と言うと りゅうくんが
神様と澄子が同じことを言ってるのを
久々に見た と言いました

間違えたくない という根拠で
神様に祈っていたことを悔い改めたから
また神様を見ることが出来るように
なれたのかな と思いました

今日は もうひとつ気付いたことがありました

ここ数日 食べるものの味が
以前よりも増して詳細に
感じるようになったのですが

霊の見分けを詳細にするようになったのと
繊細な味を感じるのは似ていると思いました

だから神様は私たちに
祝宴で 良いものを味わうように
示されたんだなぁと思いました

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