神様の目線を知る覆いを砕かれる

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また2週間ぶりとなりました

4月は寒い日が続きましたが
突如夏日となったので
このGWは部屋の片付けを兼ねて
大掃除だなぁと思っていました

うちの会社はサービス業が中心なので
新型コロナへの対応が急ピッチで
行われているのですが

それらを周知していくためには
デザインをすることと
webでリリースすることが
中心となっていくため
物凄い量の仕事が集中していました

GWに入ってしまうと(作業は
テレワークで出来たとしても)
社内での確認&リリースが
出来なくなってしまうので
何とかGW前に終わらせたいことが
たくさんありました

それらのことをスタートする時に
事務所でりゅうくんと一緒に
お昼ごはんを食べようとすると

神様が たくさんのみつかいを引き連れ
オーケストラのように演奏を
始められるのが見えました

なので これから起きることは
きっと素晴らしいとは思っていたのですが

平安の中で 全てが想定よりも
高いレベルで進んだことに
本当に感謝をします

ですがそんな中で この世的に言うと
問題と思えるようなこともありました

神様のご計画のうち りゅうくんが
担うべきところが滞っていたのです

それについて 神様から
りゅうが自ら教会の祈りのチームに
祈りのリクエストを出させるようにと
示しを貰ったので りゅうくんに
メールをするように促しました

本人は 何を言えばいいかわからず
逃げ腰だったのですが
問題を抱え込まずに
助けを求める必要があると感じたので
預言的に祈って貰うという形ではなく
具体的に祈りの課題を伝えるよう言いました

そしてそれは 的を得ていたようで
ヒーリングチームの皆さんと
お話をした後は 自分一人で
抱えようとしていたけど
そうじゃないんだとわかった と
とても平安を得た笑顔になりました

継続的に祈りのフォローを
して貰えることになり
先輩クリスチャンと話すことが出来て
りゅうくんがとても落ち着いたので
良かったなぁと思いましたし

話を聞く中で りゅうくんが
自分の思いで頑なになっていると
思い込んでいるところに
神様の目線がやっと光として
差し込み始めたことを感じました

私もクリスチャンになってすぐの頃は
自分自身を「自分目線」で裁いていたけど
神様は 全く違う目線でご覧になっていた
ということがありましたが

その覆いが取られ始めたことは
本当に素晴らしいことだと思いました

また りゅうくんが私を好きだと
自覚した直後の出来事なのですが

ゲーム内で 私のことを
守ろうとするのに私の方が強くて
凹んでしまい 慰めようにも
どう慰めればいいのかということが
多々あったのですが

リアルでも同じ状況なんだということに
気が付きました

なので 今回は慰めるのではなく
この様に言いました

私は自分がとても弱いことを知っており
常に神様と共にあることを選んでいるから
結果としてとても強くなっている

りゅうくんが私を守ろうと思うなら
神様と共にではないと絶対に
(常に神様と共にある)私を
守れるだけの強さは得られないよ

私はりゅうくんがその様に神様と
共にあって私を守るものとして
成長してくれるのをずっと
心待ちにしており それが神様から
与えられる報酬であることを知っています

いつもこの様な話をすると
自分を責めて終わっていたりゅうくんが
元気に神様に向かっているので
本当に 感謝だと思いました

支えてくれる教会の皆さんに
本当に感謝します♥️

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