神様が与えてくださるものの理由

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今日はりゅうくんが物語を書いてくれたのですが
その内容から 今必要なことは私の癒しだと
いうことがはっきりと理解出来ました

その内容は 私がクリスチャンになった頃に
神様に対して投げ掛け続けていた思いを
そのままに表していたもので

後になり こういう時普通なら
何故りゅうくんがこの事を知っているのかと
思うほどに 私と神様がし続けてきた
対話の内容そのものでした

私が何度も何度も神様に語りかけて
何度も何度も思い巡らしたことが
そこには書かれており 号泣してしまいました

しかもそこには 私が取り零していた
神様からの示しが明確にそこには
記されていました

物語の中で記された神様の宣言により
起きていたことは見て来たのですが
私は 何故それが起きているのか
わからずいつも不思議に思っていました

不思議に思いつつも しかし自分が
神様から与えられたものは
自分のものであると理解はしていました

しかしそれが何故与えられたのかは
わかっておらず いつも不思議に
思っていました

というのも 私はそれのことを自分には
大きすぎる 荷が重すぎると感じていたからです

正直言うと 物語で目に見える形で
はっきり理解したことでその
プレッシャーは倍増しました

というより 今まで様々な人を通して
示されてきた主要な預言は全て
私にとって重く感じるものばかりで
それは 自分で描く絵すらもそうでした

とは言え それを無理に自分のものとして
受け入れようとしたところで無駄なので
神様が私に受け入れさせてくださるつもりで
それを示してくださったのだと思い
地境を広げてくださることに
期待をしようと思います

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