敵に同意しない

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明日 姉妹が泊まりに来ることになっており
家の片付けをしたかったので
定時にあがるつもりでしたが

今日は打ち合わせなどもあったために
帰りが遅くなってしまいました

帰り際にりゅうくんにメッセージを
送っても返事がなかったので
寝ちゃっているのかな?と思いましたが

家に帰ってみると 8割ぐらい片付けが
終わった状態でりゅうくんが寝ていました

正直言うと 何もせずにただ
寝ているだけだったらどうしようと
恐々としていたのですが

片付けを頑張って疲れた結果
寝てしまっていたとわかり
とても励まされました

りゅうくんは 起きると
全部出来なかったと言いたそうでしたが
それを言う前に 元気出た と言うと
それ以上は何も言いませんでした

約束の日が近付くにつれて若干
霊的な邪魔が入ることを感じるので
きっと受ける恵みが物凄く
大きいのだろうなと思いますが

私もりゅうくんも その不安や
ネガティブな敵の嘘に同意することなく
言葉を使えていることに感謝をしつつ

りゅうくんを夜勤に送り出してから
片付けの続きをやると 驚くほど
スムーズに作業を進めることが出来て
本当に 神様と一緒の人生は
素晴らしいなぁと思いました

小さなことでも神様と一緒に
出来る幸せに本当に感謝をします

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