神様の喜びを伝えあう

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今日は 出勤準備をしていると
姉妹が 私が描いている絵について
メッセージを送ってくれました

それは 今まで何度も多くの人から
言われたことでしたが ですがその時は
他の人から言われた時とは違い
神様の喜びを感じました

また同時に 同じことを言われていながら
虚しさを感じたことも思い出しました

その虚しさの理由は 最近のQT箇所から
神様が示してくださったものであり
聖書の言葉を借りるなら
悪魔も神様や聖書のことをよく知っていて
信じている ということでした

絵を描くことを霊的に邪魔される理由は
それが神様を現すものだからです

使徒の働き16章において
パウロたちがピリピという都市に入ると
占いをする女が 彼らの後についてまわり
この人たちはいと高き神の使いだと
叫び続ける人がいて困り果てたという話があります

外に向かい 神様を現すときに
その様な邪魔が入ることがあるのですが

それは その言葉がどの様な意味を
現しているかどうかではないのです
背後にどの様な霊や心を持っているかが
全てなのです

姉妹からのメッセージには
神様の喜びがありました

神様が 私の絵もそうですし
この様にメッセージを送りあうことも
喜んでくださっていることを感じました

神様の喜びがなければ何も出来ないし
その喜びを感じることが
出来なくなってしまっている時にも
神様はこの様に 助け手を送って
くださるのだと思いました

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