イエスさまの血潮による境界線を引く

Pocket
LINEで送る

今日は 自分としては(昨日の日記に書いた通り)
それこそ一切関わらないという形で完全に
避けてしまいたいことに向かう予定がありました

周囲の兄弟姉妹に 祈ってください!!!と
お願いをすると 多くの人から「シャローム」と
「境界線」について語られました

境界線については祈っていたのですが
イエスさまの血潮により境界線を引くということを
示してくれた姉妹がいて それを祈った時に
大きな平安が与えられた上に

この世的にも(本当にぎりぎりに なのですが)
境界線を引くために必要な素材が与えられました

人の思いや霊的な問題はある程度見えていたので
自分の意思で 何が何でも線引きするつもりではいましたが
その素材のお陰で 自分の思いだけに頼ることなく
ある意味 楽に線引きをすることが出来ました

しかし案の定 その線引きに対しても
嘘や虚偽によりいくらでもどうにかなるでしょう?
という反応をされてしまったので 結果的には
面倒なことには一切関わり合いたくないので
こっちは一切譲りませんよ という
鉄の意志を見せることにはなりました

私を直接知っている人はわかると思いますが
私は一度こうだと言ったらてこでも動かないので
相手が譲らなければ決裂するだけです

クリスチャンになる前は それでもなんとかと
粘られてしまい それの対応をするだけで
時間を浪費させられる(時間泥棒になる)ので
本当に困っていたのですが

今は 祈りとイエスさまの守りにより
相手が作り変えられるような事態が起きて
その回数を重ねれば重ねるほど 相手の背後の霊が
弱っていき(或いは逃げ去っていき)
今まで悪い力と結束して行っていたことが
効力を発揮しなくなり 代わりに神様の愛が流れて
相手の言葉が変わることを見ることが出来ます

その筆頭は母ですが 前の会社でもたくさん
その様な出来事がたくさんあり
この霊的戦いをするためにこの会社に
召されたんだなぁと日々思っていた程でした

そして その場所でやれることをやり尽くすと
辞めるタイミングが訪れたのです

前の会社は私を含めても4人の小さな会社でしたが
今回は 関わる人の数が大変多いので
その分 霊的な重さもかなりあります

普通に考えたら関わらなくてもいいのですが
そこにりゅうくんの思いがあって
神様の約束まである上に
ここに神様の栄光が現れることでより多くの
この地を支配する背後の霊に
打撃を与えられることがわかります

数年前に貰った「あなたたちの報酬は分捕り品」
という預言の言葉がまだ続いているんだなぁ
と思いつつ 神様の範囲から絶対に出ることなく
イエスさまの血潮による境界線を宣言し続けたいと思います

Pocket
LINEで送る