聖霊に与えられる情熱

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昨日の面接でほぼ働く場所は決まりましたが
雇用よりも業務委託で仕事をお願いしたいと
言っていた会社さんとどの様に話を
すればいいだろうか という課題が残りました

よくよく考えてみると そちらのお話は
りゅうくんがチラシ制作を家でやりたいと
言っていたことを実現出来るものですが

しかしりゅうくんが預言的に祈った言葉に
時期がまだ早すぎる という表現があり
私自身もその通りだなぁ と思いました

しかしこの件について 神様がりゅうくんに
あなたが決めなさい 望む通りになると
示されましたし この会社について
りゅうくんは今までになく真剣に
とりなしの祈りをしてくれたので
本当に この件は私よりもりゅうくんに
関係があるものなのだろうと感じました

ともあれ 話すことはその時になれば
聖霊さまが教えてくれるだろうと
横に置き 仕事が決まった方の会社に
初日に持っていく筆記用具やノートを
準備しようと思いました

すると クリスチャンになった頃の
ビジネス系の事柄をメモしたノートと
QTや祈りの課題を書いたノートが
出てきました

そこには すっかり忘れていたけど
今に繋がることが色々と書いてあり

神様は 私が忘れたようなことも
全て 益へと変えられるのだろうなと
なんとなく思いました

QTでは ステパノが殉教するところですが
悔い改めることがない人に向かって
その罪を言い表したその情熱は
イエスさまが持っていた情熱と同じだよ

それで自分が殺されることになっても
言い表したのがイエスであり
聖霊に満ちた人だ と示されました

例え地に属する人に理解されずとも
聖霊により与えられる情熱に
逆らうという選択は有り得ません

それが 自分が背負う十字架という
ものなのかな と思いました

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