新しい祈り

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今日はりゅうくんが朝8時から出勤でした

若い頃ならまだしも この歳にもなると
生活リズムを1日だけ変えるのは大変ですが

だからと言って昼間に寝てしまうと
りゅうくんが寝ている時間に
眠れなくなってしまいます

昼間に時間があるのはそれはそれで
家事が捗り有り難いのですが

若干体調が良くなかったこともあり
眠らないように しかし動き過ぎないようにと
本を読んだりスマホをいじったり
お祈りをしたりして1日を過ごしました

その中で日に1時間 教会のための祈りに
時間を裂いているのですが
何かのために祈るとなると どうしても
人物や事柄などの「地に意識を向けたもの」
になると思うのですが 私はそれがとても苦手で
殆んどの時間を感謝と賛美の祈りにしていました

ですが 神様がそれに対して
地に意識を向けなくていいから
もっとわたし(神様)に意識を向けて
祈るように と示されました

すると意識がぐっと引き上げられた感じがして
感謝でも賛美でもなく 神様が教会に対して
恵みを注がれることに対しての具体的な
祈る言葉がたくさん出てきました

それは 物凄く幸せな時間だったのですが
これは教会のためだけではなく
自分の祈りについても同じように
恵みについて祈りなさいと示されました

そのお祈りの時間の後に 何故か
ネット広告を見ようという思いが与えられました

私は以前 ネットを使った広報や広告の
企画制作の仕事をやっていたのですが
最近は神様から下請け禁止と示されたこともあり
(広報広告の仕事はほぼ下請けですから)
目にすること自体があまりありませんでした

しかし今日は 何故か広告を実際にきちんと見て
分析して考えるという方向に意思気が向きました

結論から言うと 広告の世界に身を置くことが
いかに私が本来やるべきことを壊す力があるか
物凄くよく理解が出来たので それについて
神様が霊の目を開いてくれたのだとわかりました

それと同時に 私が置かれた場所が
インターネットであるということについて
また私の絵というのがどういう立ち位置に
あるべきものなのかについて見えてきました

何故絵を量産する必要があるのか
またその絵は何のためのものなのか
勿論 神様から啓示は頂いていますが
その意味がじわじわ理解出来つつあり

またその事は 以前私とりゅうくんが貰った
「今後このような生活になる」と
示されたことともリンクして来たので
自分たちが今後どの様なことに意識と時間を
割いていけば良いのかが段々見えてきました

そんなわけで 広告を見て分析することは
とても重要な時間だったとは思うのですが
しかし見ているだけでも疲れてしまうような
霊的背景のものも多くあり

見終わった時に リセットしたい!!!
という 物凄い強い思いが与えられました

しかしリセットって何だろう と思うと
りゅうくんが 以前教会のリーダーから
自然と触れあう機会を多く持つようにと
言われていたことを思い出しました

年末にフラワーパークのイルミネーションを
見に行こうという話はしていたのですが
もっと直近に というか今すぐにでもと思い
(休憩中の)りゅうくんと少し話しをしました

本当に行きたい場所は 北海道や沖縄など
遠方ばかりなので それは神様に先々
おねだりするとして 直近にすぐ行ける場所を
探そうと思いました

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