愛の示し方

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先日 (肉の父に)愛を示せと語られてから
どういうことだろう どう示せばいいのだろうと
何となく思い巡らしていたのですが

今日 人と父について話をしていて
具体的なことがわかりました

実は父は生前 仙人のような世界で
のんびり学びたいという感じのことを
言っていた人だったのですが

だからきっとそんなところに
いるんじゃないかなぁ と言うと
何やら胸の近くで 物凄い
ショックを受けている感じがしたのです

すぐに 父も御国に行けるようにと
とりなしの祈りをするべきだと気付きました

肉の父に愛を示せって 福音を伝えて
御国に入れるように祈ることだったのか!
と びっくりしましたが納得しました

確かに生きている人にだったら
祝福と共に 神様を知り救いの機会が
与えられるように祈るからです

死んだ先祖のためにも祈るようにと
示されたことが過去にありましたが
確かに漠然と「ご先祖」に対して祈り
その時に 祖父母などはイメージしましたが
父を含めていなかった気がします

しかし 胸の辺りにそのショックを受けた
感じがある というのはどうもおかしい

まさか父が本当にここにいるのか?
と思ったのでりゅうくんに言うと
居るべき場所に帰ってもらわないと
と言うので 神様に

父は御国の勉強をたくさんしたいと思うので
御国の図書館に連れていってあげてください
と 具体的に場所をイメージして祈りました

すると かなり長い間胸から首の辺りにあった
違和感が消えたことに気付きました

真相はわかりませんが
愛を示すということが 御国に入れるように
祈ることだとわかったことと
癒されたことに感謝をしました

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