御国の代表者としての信仰

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今日は 教会の神学校に通われている方にお誘い頂き
オンラインでの礼拝視聴が終わった後に
Catch the Fire グローバルネットワークの
ダンカン&ケイト スミス師のカンファレンスに
参加してきました

りゅうくんは 昨日は徹夜だった上に
今日は夕方の早い時間から出勤だったので
私一人だけ同行させて頂くことになっており

母教会がアナウンスする聖会以外で
りゅうくんがいない時に参加するのは
初めてのことだったので 母教会の牧師に
事前に霊的な守りのお祈りと 必要な霊的恵みを
全て受け取れるようお祈りをお願いしていました

それもあり 平安の内に(道中も守られて)
会場に向かうことが出来ました

昨日の初日の様子はライブ配信があり
聖霊に満たされた様子が動画からも
伝わって来ていましたが

しかしカンファレンスの内容については
特にアナウンスがなく イメージが沸かなかったので
ただ神様に期待をすることだけを意識していました

ダンカン師は トロント・リバイバルから
始まった教会開拓の働きをしている方で
ほんの触りだけではありましたが
リバイバルがどんな様子のものなのかを
感じるお話を聞くことが出来ました

今までもリバイバルのお話は聞きましたが
(考えてみれば当たり前なのですが)
伝道師の方は伝道師目線 教師の方は
教師目線の話し方をされます

今まではどちらかというと「証を聞く」
というイメージだったのですが 今日のお話は
聖霊さまがどの様に働かれたかを感じるお話で

それが日本にもやって来るんだ という
イメージを受け取ることが出来ました

癒しを祈る時間には 痛みがなくなるだけではなく
呼吸が楽になったり 幼い頃から背負っていた
重荷から解放されるような示しもありました

また父にある身分 父なる神様の視点について
たくさんのビジョンや預言的行動の示しがあり
日本の教会が「救われるための信仰」から
「御国の代表者としての信仰」へとシフトしていく
時にあるのだということを強く感じました

数日前に あなたを導いたのはわたしだ と
示されたことの意味が今日のお話の中に
ある気がしたので 引き続き(確認も含めて)
神様に祈り求めていきたいと思います

セッションとセッションの間の交わりも含めて
はじめから終わりまで 聖霊さまに満たされた
時間となったことを感謝します

最近 教えの要素が強い聖会への参加が多く
聖霊さま中心の聖会は物凄く久し振りだったので
そういう意味でも行けて良かったと思いました

全てのことに感謝します✨

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