霊の父

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今日は 神様から確かに仰有る通りだけど
それは物凄く返答しにくいです と
言わざるを得ないことを示されました

それは 私がクリスチャンになった時のことです

QT箇所は パウロがコリントの教会の人々に
御国の養育係が何万人いたとしても
父(=伝道し導いた人)は一人だ という
ところだったのですが 神様はこの件について

あなたのことはわたしが導いたのであって
あなたにパウロのような存在はいないと
明確に語られたのです

最初それを示されたときは物凄いショックで
どう応答すれば良いかわかりませんでしたし
どうしてそれを示されたのですかと
尋ねることも出来ませんでした

確かにクリスチャンになる前 私に
福音を教えてくれた人は誰もいません

しかし よくよく思い出してみると
それを望んだのも自分自身であり
人が信じる神を見ようとすると
その人が本当に本物の神を信じているかどうか
疑わしい と思うことがあまりにも多かったので

自分と神様の間に人を入れることなく
直接神を知ろうとしなければならない
という思いを強く持っていたことを
思い出しました

だから 神様は直接私にご自身を示されたんだ
ということはわかりましたが それにより
何を語られようとしているかについては
保留とするので良い気がしました

近く 答えがある気がしているので
それを待ちたいと思います

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