神様としか行けない領域

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週末~来週にかけてのに引っ越しに備え
色々な準備をしていますが

そんな中で 私たちが望んだことでありながらも
本当にこのまま進んで大丈夫なのだろうか と
思ってしまうような事柄もたくさんあります

今回の決断は 自分の手には全くもって
負えない領域へと入っていくことになるので
本当に 神様に頼るしかない!という思いが
更に増してはいるのですが しかしながら

全くもって平安であるというわけでもなく
パパ!と叫んでいました

すると 祈りの中で もっと頼って!
という神様の思いを強く感じたので
本当に 今まで以上に神様へと心を寄せ
頼る思いを強める時なのだと感じました

今日はりゅうくんがお休みだったので
夜は外に食事に行ったのですが

その中で 神様に示されたことを
自分の土台とすることの大切さについて
話す機会がありました

私は神様とのことを日記として
毎日書きなさいということを示されたから
日を跨いでも必ず毎日の分を書いていますが
当然ながら とてもその様な気分になれなかったり
神様を遠く感じてしまうような時もあります

しかし 書き始めればそこに神様の視点が現れたり
自分の中で混乱していた思いが整理されたりして
最終的には 書いたことで神様の栄光やみ思いを
私自身が見ることが出来るのです

それにより いつどんな時でも
自分を神様のもとへとリセット出来るのです

その事により 私は自分自身の土台を
神様に置くことが出来ていますが

もし その様に建て上げていかないなら
砂の上に建物を建てるかのように
全てが儚く壊れていくであろうことを
私は 自分自身の性質や経験から知っているので
それがどれ程大切なことであるかよくわかります

仮に 周りの人たちからは認められて
ベテランの域だとかまで言われたとしても
私にとっては虚しいものでしかないのです

神様を土台とすれば まず
自分ひとりでは行き得ない領域へと
行くことが出来るようになります

それにより地境が広げられ 見る範囲も
思いの領域も大変広くなっていきます

勿論 自分に頼る生き方しかしてこなかった
身としては その事は大変恐ろしくも感じます
しかし その様にしなければ行けない
領域にしか興味がないのも確かなのです

その点で 私とりゅうくんは一致しています
ですから一緒に行くことが出来るのです

本当に 最高のものを与えていただいているなぁと
心から感謝をします❤️

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