自分が創られた理由に歩む

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今日は色々なことがあったのですが
色々有りすぎて日記としてどこに焦点を
絞れば良いのかわからなくなりましたが

しかし 書こうとして書き始めると
起きた出来事に神様がどの様な意味を
与えてくださっていたのかが見えてくるので
本当に 日記として書くということは
神様から示された私への方法だなと感じました

起きた出来事というのは 実はあまり重要ではなく
それを通して神様が私に対して何をしようと
されているか というのがとても重要でした

東京を出てからこちら 全ての事柄が
幼い頃や若い頃に 無知であった故に
悪い考えを持った大人に対して何も
言い返すことが出来なかった事により
背後の敵に権威を奪われてしまっていた領域を
取り返している ということです

何度も書いていますが この事は
自分が嫌な思いをした領域へと
踏み込むことになるので大変不愉快です

しかし神様は 自分の尊厳を守るべく
境界線を越えて土足で踏み込んで来る不健全なものに
権威をもって出て行きなさいと言いなさい と
示されますし 事実その事によって物事が
健全化されていくのを見ることが出来ます

本音を言えば こんなことをわざわざ
言わなければいけないのはおかしい と
思うぐらいの事柄ばかりなのですが

しかし 誰かがどこかでそれは間違えていると
示さない限り その人はどこに行っても
同じ過ちを繰り返しし続けるのです

また私自身も その様にして問題解決をしなければ
矢張り同じ体験を繰り返すことになります

神様は 一人ひとりをそこにある問題解決のために
置かれており その領域には権威が与えられています

持っている権威はきちんと使わなければ
神様のみこころを現すことが出来ないのです

何でこんな非常識な事が起きるのか と思い
ふと目をあげて見ると そこには
神様の栄光が満ちており 自分自身の
過去の辛かったことが昇華されていくのが
ビジョンとして見えました

それを見て この瞬間 この時のために
今の出来事はあったのだと思いました

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