レーマに沿って祈る

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前に進むイメージはついたものの
実際的には 状況がすぐに動かせない…というか
動かしたくない力がものすごく大きいので
とにかく祈るしかない と思っています

神様からも何度も示されているし
祈られる時にも必ず言われるのですが

とても平安に留まれないような状況下において
平安に留まることが 本当に必要です

とは言え 自分の力によるのではなく
神様によってしか強くなることは出来ません

状況を見ていると 明らかに背負うべきではない
重荷がこちらに来ていたのを 押し返している時で
あるような感じがしたので それについて祈っていましたが
りゅうくんを通して「遊べ」と神様からのレーマがありました

これは 過去にもよく受け取ったレーマなのですが
遊べ と示されて最初に感じたことが
「遊ぶことを邪魔しているものを縛り上げる祈り」でした

またその後にQTを通して 疲れているのは知っているので
それを委ねるようにと示されました

遊びというのは 別に時間をとって何かするということではなく
目の前にあることを遊びだと思えば何でも遊びに出来ます

逆を言うと 義務感や責任感で何かをしようとすると
神様は全てそれを出来なくしてしまわれるので
(私にとって)遊び感覚でやる ということは
ものすごく重要(というか御心)であるようです

遊べ と示されて そういえば最近 遊ぼうと思っていたのに
背負わなくていいものを背負わされて遊び損ねていると
感じており それもあって疲れているのだと気づいたので
遊べるようにと 疲れを癒して頂けるようにと祈りました

しかし 疲れているはずなのに寝る時間になっても
なかなか寝付けなかったので 聖書を読もうとすると
りゅうくんが丁度休憩時間になり話をすることが出来ました

話す中で 夢の中で神様に解決を求めようという
思いが与えられたので そのように祈るとすぐに
寝落ちしてしまったので その祈りは自分にとって
平安の中で休むためのカギであったようでした

(明日に続きます)

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