「パパと一緒」を楽しむ

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最近 りゅうくんが短い日記を書き始めました

神様から書くといいよと示された当日は
恐ろしく詳細な長い日記を書いており
これじゃ続かないなぁと思ったのですが
言うのを我慢していたら 案の定
翌日は日記を書かなかったので

短くていいから毎日書けばいいのになぁと
思っていたら 神様からもその様に示されたそうで
やっぱりそうだよねっ と盛大に同意をしたところ
今では毎日メモのように書いて
シェアをしてくれています

私は私で この「言わずに待つ」のが
訓練であるようです

私は自分で考えたことについては
あまり言わないようにしていますが
逆に 感じたことはぽんぽん口に出して
言いたいタイプです(言うかどうかは別として)

なので りゅうくんと話をする時や
神様から示されていることを
理解せずに行動にしていることも多いです

その様にしていると たまに神様が
頭を撫でてくれたりするので
意味もわからずわーいわーいと喜び
神様大好き愛してる!と賛美をしはじめますが

だからと言って自分が何かをやったから
という自覚もしていないので
自分の行動や発言を振り返ることも
滅多にないのが実際だったりします

ですが りゅうくんの日記を見ると
自分が神様の何をお手伝いしたのか
客観的にわかることも多くて
そうだったのかー と励まされます

昨日も実は 家に帰ると酷く眠かったのですが
ここ数日 仕事の後に色々動き回っていたので
疲れたのかなとさっさと寝てしまいましたが
夜中にふと目が覚めると 丁度りゅうくんが
夜勤の休憩時間でメッセージが来ていました

その時に あれ変な気持ち悪い霊がいると感じ
これのせいで眠かったのかと気付いたので
変なの出てけってりゅうくんも祈って と
メッセージを送ってまた寝てしまいました

がしかし りゅうくんがその後に
日記を送ってくれていたのですが
りゅうくんが日中に 読むべきではないと
私(と神様)から示されているものを
読んでしまったのだけど それは
敵の影響だったとわかったので
縛り上げる祈りが出来た というものでした

そして今朝は起きてみると
とってもすっきりしていたのです

今までなら数日は引き摺りましたが
さくっと過ぎ去ったなぁ でも
出来ればりゅうくんが引っ掛かることなく
もっとさくっと過ぎ去るといいし
そのうちそうなるんだろうな と思いましたが

それに加えて 今日はりゅうくん自身が
自分の欠点・弱点を客観的に理解するような
文章を自分で見付けてきてシェアしてくれたり

最近神様から示されていることが
りゅうくんにとってどういう意味があるかを
示すような 学ぶ意味を語る人のコメントを
たくさん見付ける機会があったのです

本当に 霊的戦いというのは勝利に伴い
物凄くたくさんの霊的恵み(報酬)が
与えられるなぁと感謝すると共に

理解が深まったことに対して もっと
神様と一緒に先へと進んでいきたいという
思いが与えられました

お父さんの膝の上に座って
後ろを振り返りながら
これ楽しい!これでいいんだよね!?と
言いながら行えているような
嬉しさが溢れています

それは私が子どもの頃に
実の親や周りの大人たちに
求めてもなかなか得られなかった
一体感だなぁと思いました

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