神様がくださるもの

Pocket
LINEで送る

今日は盛りだくさんの日でした

あまりに盛りだくさん過ぎて
何を書けばいいかわからないぐらい
み恵みに圧倒されました

出来事を箇条書きで書くなら

神様に満たされて解放を得た姉妹から
昨日私が示されたばかりの事柄に
ぴったりのお土産を頂いたとか
(ちなみにりゅうくんも同じく
神様に示されたそのままの
お土産を頂いていました)

ずっと話をしたいと思っていた人が
数か月ぶりに教会に来ていて
本当に奇跡的に話が出来たとか

この1ヶ月で神様から打ち破りを
頂いた部分や 神様から見せて頂いた夢を
伝えるべき人にシェアすることが出来たとか

ここ半年ほどお祈りをしていて
少しずつ起きている良い変化が
実を結びつつあることを
心から実感出来たとか

どういう方向性に行こうかと
祈り求めていたことに
いくつかの指針を頂けたとか

りゅうくんがずっと祈れなかったことが
祈れるようにとお祈りして貰ったら
帰りの車の中で祈ることが出来たとか

細かいことを言い出したら
もっともっと色々ありましたが
本当に 感謝しかない1日でした

それと平行して 先日感じた通りの
人間関係の変化もまた感じましたが
前を見ようと思いました

今はまだ時ではないのだなぁと
思うこともありましたが
希望も一緒に語られました

また りゅうくんがなかなか
乗り越えられずにいる
霊的戦いについて

私がどのようにそれを
乗り越えているかについて
話したことがなかったと
気付いたので話しました

同じ戦いを りゅうくんは
神様の助けにより
乗り換えさせて貰ってることに
気付いたことにより

人により段階があるのだ と
わかったようでした

そう 本当に
人により段階があって
見ているものも見えているものも
同じではないのだけど

しかし 同じ時 同じ時代を
共に乗り越えるものとして
召されているのです

だから 誰かが傷付いて
前に進めないのだとしたら
それは全員の痛みだし

それが癒されることは
全員の喜びで希望で光なのです

ですが そんな中でも明確に
何かがより分けられはじめている

その事を 話をした殆ど全員が
感じているようでした

いつまでも心に重く
のし掛かっていたことを
神様が取り扱ってくださった途端に
記憶にさえ残らなくなった

という証を聞いたのですが
私にも今同じことが
起きていることを感謝します

大切なことはそれほど多くないのです
いや ただひとつだけなのです
その良いものを選んだマリアから
それをとりあげてはいけないよ

イエスさまは その様に
言ってくださいました

イエスさまがその様にして
人の心を守ってくださることに
本当に 感謝します
信仰は神様からの賜物です

Pocket
LINEで送る