日本に対する祈り

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りゅうくんから 突然
数日前の分のQTが送られてきました

この日だけやり忘れてた
ということだったのですが
そこには私に対する
神様からのメッセージがありました

よく覚えていないのですが
数日前に 夢の中で神様の愛を
もっと受け入れる という
イメージのビジョンを見ました

その直後に 自分の中でなかなか
手放し切れなかった罪悪感が
象徴的な形で夢に現れました

その事が起きる前に
ある人から受け取ったメールが
その夢の様子に影響があることが
とてもよくわかったので

私の罪悪感の背後に何があるのか
理解が出来ましたが

私の罪悪感は
怒りの感情から来ています
そしてその怒りの感情というのは
罪に対する怒りです

りゅうくんは その怒りを
溶かすために来てくれました
そしてそれは神様の
私に対する御心です

怒りはあなたを蝕むだけだから
手放して委ねて というのが
神様の御心であるわけです

以前 怒りの感情を
とりなしの祈りに変えた時のことを
書いたことがありますが

どんなに慰められても
手放せないのであれば
とりなしの祈りに昇華するしか
手放す手段はないわけです

しかし今回の件については
はっきりとした対象がなく
怒りの根っこがどこにあるのか
よくわかりませんでした

ただ 物凄い不快感
気持ちの悪い感じがありました

それを 何とか凌ぎきると
神様から 示しがありました

人目を気にする人は
神が御力を現すことを恐れ
出来ることならそれが
自分の範囲で起きないことを望む

しかしあなたはそうであってはならない

どのリバイバルも 聖霊が突然
人に火を着けたではないか
それは人にとって受け入れ易く
心地よいことだったと思うか

わかりやすくしようと
思わなくてよい
理解されようとしなくてよい

人への気遣いを打ち破りなさい

そのような示しでした

会社帰りの買い物途中で
普段滅多に入らない
書店に入りました

何を見るでもなく 本棚の間を
歩いていると そこには
混沌とした霊的背景の本が
統一感すらなくぎゅうぎゅうに
詰まっている感じがしました

日本人は 神様を知らない
真の神を知らない民族なんだ
しかし 日本人を創られたのも
間違えなく神様なのだ
という思いが与えられました

神様 あなたはどのような
イメージで日本人を創られたのですか
あなたは日本人と一緒に
どのように地を取り戻すのですか

そのように祈りました

日本人が真の神を知った時に
神様が日本人に対して創られた
イメージ通りの真の力が
きちんと発揮されますように
それを偶像に盗ませることが
決してありませんように

整えられた軍隊として
イスラエルをご覧になったように
日本人のことも見てくださり
それが 真実となりますように

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