神様からのサプライズ

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今日は りゅうくんが17時から夜勤で
18時まで仕事の私とは
すれ違いになることが
確定していました

りゅうくんが帰って来たのが
6時頃で その時に初めて
その時間を知ったので

(カレンダーに書いてあったのに
見ていなかっただけなのですが)

りゅうくんの夜のお弁当まで
朝のうちに全部用意しなくちゃー
と 思い下準備だけして

りゅうくんが眠そうだったので
先に早めの朝ご飯を一緒に食べました

食べ終わると 出勤までまだ
3時間近くあったので
自分のお弁当を作るにはまだ
早すぎるなと思い

ちょっとだけ とりゅうくんと一緒に
寝てしまったのですが

うっかり目覚ましをかけ損ねて
気が付いたら出勤する時間でした(苦笑

遅刻はしませんでしたが
昼以降の食事をなにも作れなかったので

りゅうくんの夕飯とお弁当と
自分のお昼ご飯を作るために
昼休みに一旦自宅に戻りました

戻ってご飯を作り終えると
寝ていると思っていたりゅうくんが
起きていたので お昼ご飯も
一緒に食べることが出来ました

夜に会えないから良かったねー
朝作れなかったのも御心だね

と 感謝しました

しかし夜が近づくと 先日にもいた
「変なもの」の存在を感じました

素晴らしいことの前触れに期待をする 参照)

りゅうくんが先日 私の上に
黒いものがいて 神様が
槍で刺して焼いてくださり
りゅうくんに あなたがこれを
やりなさいと示されていたものです

その時はりゅうくんがうまく
焼くことが出来なくて
私がイエスさまから
炎の入った宝箱のビジョンを
頂いたのですが

その時の変なものが
またいることを感じたのです

りゅうくんが居ないときに
嫌だなぁ と思いつつ
神様に これはどう対処すれば
良いですか?と尋ねると

それはりゅうの訓練用だから
あなたに危害を加えることはない

と仰いました

危害はないと言われても
明らかに違和感はあるので
早くどうにかして欲しいなぁと思いつつ

しかし 私も私でこれは
神様の平安に留まる訓練だな と思ったので
聖霊さまの川に浸っています~という
宣言をして待つことにしました

実はかなり前のことですが
矢張り私に黒いものがついていた時に
私が聖霊さまの川の中に頭まで浸かると
黒いものは川の中に入ることが出来ず
流されて行ってしまったというビジョンを
りゅうくんが見たことに由来しています

そうして あまり気にせずに
普通に過ごしていたところ

22時過ぎにりゅうくんから
仕事が終わった と連絡が入りました

予定より4時間も早かったのでびっくりしましたが
たまたま仕事が途切れたため
明後日からとっても忙しくなるし
帰れるときに帰っておこう と帰されたそうです

今日はずっと1人だと思っていたのに
りゅうくんの夕飯に付き合うことが出来て
結局今日は 3食とも一緒にいることが出来ました

そして「変なもの」もりゅうくんに話しをすると
影を潜めてしまいましたが

今 りゅうくんが書いている文章が丁度
少女が熊のような霊に襲われそうになるシーンなので
このシーンが終われば完全に
消えるのではないかと思っています

早くお話を進めて欲しいと思いますが(苦笑

この物語を通して神様は
「なにか」をされているのだな
ということは確信しました

それは 神様と一緒に物語の中で遊んでいるような
とても楽しいことであるように感じます

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