神様に示されたものを食べることの恵み

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今日は りゅうくんの荷物を取りに
急遽実家に行くことになりましたが

今日は母に外出の予定があったため
ついでに迎えに来てくれました

りゅうくんも夜勤だったので
昼には起きて一緒に行くことが出来
久々に三人で食事が出来ました

母は食が細いので
栄養を考えないと色々と
不足してしまうらしいのですが

先日 たまたま良いデーツが
手に入ったのでわけてあげたら
よく眠れるようになったと
喜んでいました

また 母が買うかどうするか
悩んでいたフルーツを
買っちゃえ買っちゃえと
後押ししたのですが

とっても美味しかったそうで
後押ししてくれてありがとうと
何度も何度も言われました

月に一度 給料日明けには
食事を奢ることにしていますが
そればかりではなく

これは母に食べてもらうべきと
示された食べ物を勧めることで
母に喜びがあり 体力まで
ついてきた ということは

神様のみこころであると同時に
神様のご計画であると思いました

以下 ここ数年の自分の話で
少し長くなりますが

私も クリスチャンになる前までは
胃腸が弱っていて 食事をとっても
きちんと吸収出来ずに
食べているのになんとなく
栄養が足りていないような
感じがいつもしており

しかし量を食べると吐いてしまい
どうすればいいのかと
かなり真剣に悩んでいました

クリスチャンになってからは
断食というものを知り
喜んで飛び付いてみたりもしましたが

それ以上に神様に導かれたのは
それまで自粛していたような
食べ物を食べることでした

そこにはりゅうくんとの結婚も
大きく関わっています

結婚式のお土産として
手作りのお菓子を作るよう示され
試食などでたくさんの甘いものを
食べることになりましたし

結婚して最初の健康診断では
りゅうくんが 肉や魚を
もっと食べるように言われて

私の食事に付き合わせていたら
りゅうくんが栄養不足になると
はっきり示されてしまったのです

始めは 自分は食事を変えずに
りゅうくんだけ肉や魚をたくさん
食べさせればいいと思ったのですが

神様から 自分だけ別にしようとせず
同じように食べるよう促されてしまい
りゅうくんにも きちんと食べろーと
言われてしまいました

最初はそれがストレスでしたが
例え人の良心が責めたとしても
神様に従うべきだと聖書にもあるじゃないか

と 腹をくくって食べてみると
それで太ることはなかったのです

むしろ 貧相な食生活から離れたり
ストレスが無くなることによって
むくみが取れすっきりしました

実際 栄養学的にも
カロリーで太るというのは嘘だ
ということは言われていますし

色々調べていると
身体に良いと言われるものは
少しすると 実はそれは嘘で…
というレビデンスが出てくるものです

広告の世界に長くいるので
よくわかりますが
何かを売るための情報というのが
世の中心にあることが
往々にしてあるわけで

人の知恵や悟りに頼れば
そういうものに巻き込まれるのです

そういった意味も含めて
自分が今まで学んだことからも
自分を解放して神様に従おう
というのが最終的に行き着いた結論でした

知恵や知識が無駄という意味ではなく
それよりも神様の示しの方が
ずっと優っているのですから

神様の示しに対して
人の知恵知識によって
議論を持ちかけるようなことは
決してするまいと思ったのです

同時に 議論を持ちかけてくる人には
自由になることを勧めることにしました

その結果 ある方向にきちんと導かれて
周囲に良い影響をもたらしているので

今起きている素晴らしい事柄は
神様が私を通して為したいことの
ひとつなのだろうと思うのです

今日 母と話していて
会話の質が今までと
明らかに変わってきたな
と 思いました

それは 未来に対する希望を
母が受け入れるようになったことです

今までは 過去のことばかりで
未来に希望を持つ所ではなかったのが
先のことを話しても それに対して
否定的にならなくなったのです

そんな母とのやり取りの中で
自分自身がどこから救われ
どこに置いていただいているのかを
感じることが出来ました

私が絶望から解放されたから
今 母にその解放をもたらす
パイプとして用いられていて

その鍵は りゅうくんとの
結婚だったわけです

先日も改めて預言して貰ったように
この結婚は本当に 家代々に続く
呪いからの解放のため ということを
深く実感しています

神様の深い憐れみに
心から感謝します✨

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