新しい名前

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先日りゅうくんが 長文の物語を
ブログにUPしましたが
(はじまりのいえのはじまり)

実はあのお話はまだ続いています

仕事が忙しいこともあり
本当に少しずつ
数行ずつ進んでいるのですが

昨日は そのお話の中で
神様が 私とりゅうくんとを
どのような間柄として
出逢わせられたのかを
明確に示してくださいました

それは 客観的に言えば
その通りだね と言われるだろう
全く「そのまんま」な内容なのですが

しかし 私もりゅうくんもその現実を
全くわかっていなかったのです

私自身は そうであることを
出来れば認めたくなかったですし
りゅうくんに至っては
全くわかっていませんでした
(と 本人が言っていました)

ですが 神様が示された方法は
私の心を鷲掴みにするものでした

その文書を読んだのは夜中でしたが
夜中であることも忘れて
きゃーーーーーー!!💕と
黄色い叫び声をあげてしまいました

神様が描かれたりゅうくんの姿が
あまりにも可愛らしく 愛しくて
叫ばずにはいられない程だったのです

ここまで私を萌えさせるって
神様どんだけですか!!!と
叫んでしまいました

りゅうくんは 最初のうち
自分で書いたことの意味が
よくわかっていなったそうで

私の反応に驚きつつ
でも こんな喜び方をするなら
この文章は神様が書いたんだな
という確信がじわじわわき上がり

また 私があまりにも喜ぶので
自分自身の本質についても
自分がそれであることが
段々嬉しくなってきたのだそうです

すると りゅうくん自身が
本当に柔らかい雰囲気になり
嬉しいなぁ 嬉しいなぁと
言っているのですが その
笑顔が本当に「素のまま」で

その姿を見て私の心にも
心底喜びがわき上がってきました

実は りゅうくんがあまりにも
私を大切にしてくれるので
私自身はりゅうくんが私を
愛してくれている程に
りゅうくんを愛せているだろうか

と いつも思っていたのですが

神様は とんでもなく大きな
愛と情熱を注いでくださいました

今まで 私は自分がその立場であることを
出来れば受け入れたくない 不満だと
思っていたのに こんなに素敵な関係なら
私は喜んでそれでありたいと思いました

また りゅうくんが自分自身の
本当の姿を知り 受け入れたことで
多くの噛み合っていなかった事柄が
収まるべき位置へと収まることを感じました

りゅうくん自身が まるで
新しい命を貰ったかのような
全く違う自分を感じているようです

本当に やっと
望んでいたものが
与えられたように感じます

新しい命と名前を受けて
本当に素晴らしい新しい道が
切り開かれていく そう感じます

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