御国の尊敬

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今日 神様は御国における
尊敬の文化について
改めて強調して示されました

それは 御国の文化においては
人の努力によって
尊敬されるのではなく
神の器として尊敬を受ける

というものでした

この人は 頑張っているから
凄いということではなく

神様にとても愛されている
ということで尊敬を受けるに
値する というのが御国の
尊敬の文化です

イエスさまがこの人のために
死んでくださった それほどに
価値のある愛された人であり

神様によりこの人は
栄光の姿になる器なんだ と
神様がその人をご覧になるように
私たちもその人を見て

そのようになります!と
神様に同意をして祈る それが
とりなしの祈りであるわけです

しかし

この示しを受けた直後
私は給湯室に行ったのですが
その隙に 二人の男性が
会社に入っていきました

事務の人の態度から
飛び込み営業かなぁと思いましたが
某聖書を用いるカルトの方々でした

事務の人がこれどうしようと
困っていたので
正しい対処法や
本物と偽物の見分け方などを
色々と伝えたのですが

同時に 去っていった二人が
本当の神に出会い救われること

もう少し言うなら 彼等すらも
神様にあって作り替えられる
という思いを与えられて
そのようにとりなしの祈りをしました

先の語りかけを通して
事務の人に神様の話をする
機会にしてくださったことにも
感謝をしました

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