イエスさまの癒し

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今の会社はパートで入ったのですが
色々あり 明日からは社員として
働くことになりました

私としては 勤務時間や給料より
体を壊さずに緩く長く勤める方が
大切だと思っていたのですが

そもそも社員を募集していたのに
人が来なくてパートで募集をしたそうで
社員になる方が会社としても
安心である様子だったこともあり

少し心配ではありましたが
社員になることを決めました

その事もあり 今月はパートながら
ほぼ毎日残業をしています

正社員よりも一時間短いのですが
それでも疲れが溜まっているようで
体のあちこちが痛んでいました

階段を登るときに 股関節に
痛みを感じたので
おにいちゃーん(イエスさまー)と
心の中で叫ぶと

私の体を食べなさい
と示されました

このことは イザヤ書53章5節b後半
彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。

という預言の通り
イエスさまが鞭打たれたことにより
私たちが癒されのだということを
受け入れなさい という意味に
捉えるとわかりやすいと思います

何度か書いたと思いますが
クリスチャンになる前は
何だってこんな罪深い者のために
何の罪もない人が身代わりになるのか

という思いが物凄く強くあり
イエスさまの救いに対して
なかなか心を開けませんでした

聖く正しく生きている人が
罪人のために死ぬことで
罪人が救われる というのは
人の思いで考えたら
不条理極まりありまそん

ですが 罪がない人にしか
他の人の罪を背負うことは出来ず
地のどの人にもそんなものを
背負うことが出来る人はいないのです

神自らが 人となり地に産まれて
身代わりとなられたのであり
人がそんな大役を背負ったのではない

イエスさまが神でありながら
人になり 人の罪を背負うという
とても謙遜な姿を見せてくださった

ということがわかるようになるにつれ
私たちを創造された方の愛と感謝が
生まれるようになりました

そして イエスさまと共に生きる時に
与えられる命の力によって
イエスさまのように 犠牲を払い
罪人をあがなうものとなれることも
たくさんの証により知りました

ともあれ イエスさまが示されたように
命のパンであるイエスさまが
私の癒しのために鞭打たれて
くださったという事実を
感謝して受け取ります と祈ると
足の痛みは消えてしまいました

少しすると りゅうくんから
QTで受け取ったメッセージが
届いたのですが それは

イエス様の お兄ちゃんの水とパンたべる

というものでした

離れていても 状況は違うけど
同じものを受け取ったんだねー

と思いました

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