神様と一緒に出来ること

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今日は カウントダウン賛美のため
広尾の教会に来ています

最近 りゅうくんが神様に全く
集中出来ずにいたのですが
教会に近付く電車の中で
りゅうくんが 神様からの語りかけを
突然受けることが出来ました

その内容は 自分が命を受けた場所に
近付いたからほっとしただろう?

というものでした

私にとっては神様との交流に
場所は関係なかったのですが
りゅうくんにとってはそれが
とても大事だったのだと
知ることになりました

また 教会でりゅうくんに
声をかけてくれる人がいて
神様の愛を伝えられることで
りゅうくんに癒しがありました

そして 良かったなぁと思うと同時に
神様は 私に「りゅうのことを
もう待たなくて良い」と示されました

実は ここ最近りゅうくんを
待つことで体調を崩すというのを
何度も繰り返していたのです

神様は あなたはりゅうのために
待ったり我慢したりしなくていい
あなたも私の子どもとして
憩いなさいと示されました

また 賛美中の解放の祈りの中では
日々何を食べるか悩まなくていい
必要は全て与えると聖書にあるが
今日の献立は何にするかということも
考えなくていいよ と示されました

どういうこと?と思いましたが
考えなくていいのかーと思った途端に
首の痛みがなくなり解放されました

日々の必要のために(金銭的に)
心配しなくていいよって意味だけじゃ
なかったの!?と思いましたが

神様は だっていつも私が
作っているのを見ているだろう?と
普段よく割烹着姿でいらっしゃることを
思い起こさせてくださいました

そうか 神様が今何を作ろうと
されているかを神様に伺ったり
何を作っているのかなーと
神様の手元を覗き込めばいいのか!

という悟りを与えられました

どこに食事に行くか悩むときは
神様に 何を食べましょうかと
尋ねるのに 普段の自分で作る食事は
一緒に買い物をして一緒に作りはするものの
献立の相談まではしたことがないことに
思い至ったのです

来年からは 神様と一緒に
献立も考えるのかーと思ったら
物凄くわくわくしました

人の目には不思議なことかもしれませんが
神様とより深く交われることを
知ることが出来て 本当に感謝でした❤️

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