土地に溢れる神様のみこころ

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高崎に来てから 今までと
全く違う風に神様を感じるようになりました

土地によって 神様がご計画されている
意味とかが違うのかな?と
思うぐらいであったりします

例えば 千葉にいた時は
神様やみつかいはいつも
戦車に乗っているような雰囲気でした

戦いのための備えをして
私たちには見えない武具が
運ばれてきたりしていました

そして 神様はいつも感じますが
イエスさまは前線にいていつも
指揮をとっておられる感じでした

電車で茂原の駅に到着すると
いつも神様の勇ましさを感じました

ですが 高崎に来てからは
優しさと愛を物凄く感じます

それは 私が心を開いたことがないような
本当に 深い愛に満ちた優しさで
神様の というよりは
イエスさまの優しさであると感じます

神様の愛は なんというか
情熱的で 愛してるよ愛してるよー!と
強くハグされてすりすりすりっと
頬擦りされるような感じなのですが

イエスさまの優しい愛は
胸にじんわりと暖かいものがあり
包むような優しさです

大切に大切にされているという
感じがすごくします

先日 久喜に行き 高崎に戻ると
その暖かさがいっぱいに満ちており
本当に 優しさをたくさん感じました

そして教会の人たちも その
優しさの中で安心して
神様の子どもという身分を
楽しんでいるように感じます

茂原の教会は 一糸乱れぬ
勇士たちという感じがしました
(牧師さんの雰囲気のことではなく
教会員の方々の雰囲気のことです)

恐らく 土地によって役目とかテーマが
あるのだろうなぁと思います

念のため言うと 引っ越してすぐは
敵の嫌な雰囲気もかなりありました
しかし 毎日毎日 神様の勝利と
呪いの打ち砕きを宣言しながら
歩いていることでそのような雰囲気に
変わっていっていることを感じます

ですがそれは 言うなれば
覆い ヴェールが取れて本来の
神様の働きが見えるようになる感じで
祈りによりここで働かれてきた
神様のみこころが見えてくる感じです

全ての人の覆いが取り去られ
神様だけを見るようになれば
その土地にある神様のみこころが
その人の人生に流れてくるのかもしれません

そして今 私たちは
この恵み豊かな愛に満ちた土地に
導かれた理由を神様に尋ねているところです

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