神様と共に歩く

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今朝 りゅうくんが突然聖書を開いて
この聖句を示された という聖句がありました

イザヤ書54章17節
あなたを攻めるために作られる武器は、どれも役に立たなくなる。
また、さばきの時、あなたを責めたてるどんな舌でも、あなたはそれを罪に定める。
これが、主のしもべたちの受け継ぐ分、わたしから受ける彼らの義である。

この聖句は 以前りゅうくんが教会で預言的に
頂いた聖句と同じものでした

りゅうくんはよく 私たちは夫婦なのだから
お互いが受けた預言はお互いのためでもある と言います

最初は半信半疑なところがあったのですが
段々その通りであると感じるようになり
今朝は この聖句は確かに私たち二人のものだと
感じることが出来ました

クリスチャンになってから 何か大変なことが起きる前は
神様が特別な愛を注いであらかじめ強めていてくださる
ということがよくありました

神様は 私たちが不安にならないようにいつでも
事前にイメージを与えてくださいます

ここ数日 新しいビジョンをたくさん与えられていますが
そのビジョンの内容が重要なのではなく
平安が与えられることが重要であると感じます

勿論 後になり あの時示されていたことは
こういう意味だったのだなぁと思い返すことはあります

ですが そのことよりも 私たちが行く先に
神様の備えという希望があるということの方が大切です

私たちは今に生きており そして
神様の用意された道に希望を見出して
どんなに人の目にどう映ろうとも
この道で間違えていないという確信と
平安と そして何より
神様と共に歩く約束があることが一番重要なのです

預かったものを 祈りにより管理しながら
神様と共に歩くのです

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