神様が作られた私に至る道筋

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今日は 朝から少しもやっとすることがあったので
礼拝の後 信頼する人に話をして祈って貰いました

その時 私の中心に 何か軸になるようなものが
存在しているのが見えました

以前 神様が私の中心に連れて行った時にも
存在していた軸でした

以前見たビジョンの時には
神様は 私の手を引いてその軸にまで行き
軸の上の方を見上げられていました

ですが 今日はその軸の下を見るイメージがありました

最初は 自分に刺さっている棘か何かなにかで
いつか消えてなくなるものだと思ったのですが
今日 感じたのは それは先祖代々続く軸であるということと
上流は祈りにより 既に神様が聖めてくださったので
あとは自分にある汚れを落として
下にその汚れが行かないようにする

というニュアンスのことでした

以前からなんとなくわかってはいたのですが
受け取るべきものを受け取っていない というものの一つに
先祖代々のもの というのがあります

良いものも悪いものもまとめて相続することになるので
悪いものが欲しくないから良いものもいらない と
拒絶をしていたわけですが
その考えは 自分自身の存在自体を否定することになります

ですが 今やその悪いものは全て
イエスさまが背負ってくださいました

自分には背負えないものでも
神様と一緒であれば軽いくびきになります

神様を知らなかった時はとても背負えなかったものも
神様がいる今ならとても軽いくびきです

神様が祝福してくださるから
私も祝福します

神様は 私の存在を喜んでくださるので
そこに至るまでの道のりも
愛することが出来るようになるのです

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