妥協をしない

Pocket
LINEで送る

神様が揺さぶりをかけられているな
と 思うことが最近いくつかあり
今日も とっても素晴らしいことの後に
とてもがっかりするようなことがありました

しかし 確実に以前とは感じ方が違うし
立ち直りもとても早く
神様により強められていることを
感じるのです

もし 何の煩わしさも起こらないとしたら
それは 関係性を物凄く限定して
狭い範囲での付き合いだけにする

要するに 問題から目を背けることで
問題に対しての影響力は
その人にはなく 世界はなにも変わらない

問題をどこかに押し込めてしまえぱ
人のせいにしたり 誰かを生け贄にすることになる

そういう世界では 人は他人に責任を擦り付け
自分が生け贄にならないように人に気を遣う

そうやって互いに気遣い監視しあい
気を病んで行くのはこの世の地獄です

問題が目の前にあったとしても
巻き込まれず 神様の権威とそのみ力に頼り
問題を根こそぎ解決してもらい
人々を その束縛から解放出来る
唯一の方に頼り生きることは
本当に素晴らしいことだと思います

ですが 古い習慣というのは
こんなものだ という妥協をしてしまうことがある

ですが神様は もっともっと高くて深いものを
求めてほしいと語られているように感じます

以前も 神様から この世界に
どのようになってほしい?と
私の思いを引き出すための質問を
されたことがありました

神様が見る夢を 一緒に見るために
私自身 理想とする世界を神様と
共有する必要があるのかもしれない

神様は 人に全てのものの名前を決めさせた
神様は 私たちと一緒にこの世界を
管理されることを望まれているのだと思います

Pocket
LINEで送る