神様の視点

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今日は 色々とあり かなり熱心に
祈り込み 神様を求めながら
作業をしていたのですが

突然 窓ガラスに鳩が体当たりをしてきて
とてもびっくりするということがありました

どういう意味であったかを尋ねつつ
作業を続けたのですが

急使 というキーワードが与えられ
何かを伝えようとされているんだろうな

とは思いました

そして夜に ひとつの示唆的な夢を
見せられました

それは 目先についてはミスがないように
細々とした仕事をするしっかりした人は
人間的な判断で物事を考え
とても狭く小さな範囲しか
人に任すことが出来ません

しかし 一見するとおっとりしていても
範囲は広く 長期と短期とを見て
全ての物事を大きく見る人は
大きなものを人に託すことをする

そして夢の中で 私は今まで
せせこましく小さなことを
言うに仕事を預けられていたのですが

え この人が?と思うような
おっとりした人が 私に
とても大きなものを預けていくのです

そして翌朝 いくつかの事柄について
今までと全く違った視点が与えられていました

ですがそれを受け取るには
ある種の諦めが必要でした

そのことは どう表現すればいいか
まだよくわからないので書きませんが

しかし その事により
自分でどう扱えば良いかわからず
持ったままにしていた事柄を
神様に委ねることが出来ました

与えられたものがまだ何かわかりませんが
神様と共にそれを管理する者となる
そんな気がしています

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