神様の手を取る

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預言などを通じて 今の自分からは
全く想像が出来ないことを示された時

それにコミットするかどうかは人の自由です

神様が あなたを愛しているよと言っても
それを信じて掴むかどうかは人にかかっています

掴むとき 人生に神様の愛が介入します
ですが掴まなければ何も変わりません

たまに 預言などを通して言われたことに対し
「あなたは〇〇だと言われたけどそう思わない」
という声を聴くことがあります

ですが その人が賜物を用いることを
敵はとても恐れているので
その賜物を用いることがないように
傷付けられていることがあります

そういう時に 神様これは嫌です と
抵抗してしまうこともあるかもしれません

それは例えば 子どもが友達のことで傷つき
もう友達を作らない 人と遊ばないと
思っているようなものですが

神様は大変良い方なので
もし本人が友達に向き合うことを決めれば
とてつもない祝福を用意してくださっています

もしそれが本当に神様の約束であるなら
必ず素晴らしい恵みと祝福が待っています

ただし 自分独りで行ってはいけないのです
神様の手を取って 神様と一緒に行く必要がある

自分一人で行くなら何も変わりません

神様の約束の素晴らしさを体験するかどうかは
一線を越えることを決めること それから
神様の手を取ることによるのです

自力に頼らない人生は本当に幸いです

壁のように思えたものも 敵が仕掛ける全ての罠も
何もかにもが神の前で無力であると知ることになります

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