教会という霊的カバーに感謝する

Pocket
LINEで送る

木、金曜は教会でファイアースクールがありました

以前参加していたこともありつつ
色々あって今回は参加しなかったのですが

参加はしなくてもやはり霊的なみ恵みは
注がれているなと感じました

前回のファイアースクールアーカイブを
UPしていますので よろしければご覧ください

ファイアースクール01
ファイアースクール02
ファイアースクール03
ファイアースクール04

ファイアースクールの講師である
ジョエル・ウォング牧師には
何度か祈って頂く機会があったのですが

その中で 特に重要なメッセージとして

「夫婦一致の祈りが大切」

という示しがありました

結婚してからこの1年で りゅうくんは
物凄いスピードで神様により造り替えられていますが

互いに助け合い 補い合うためには
一人ひとりがきちんと立ち
神様としっかりつながる必要があります

どういうことかについて
先日 りゅうくんが神様から
大変わかりやすく示されていたので
そのまま引用すると

神様が 溺れている人をご覧になり
助けに遣わそうとする時
水面の上に立てる人を選んで遣わすのであり
溺れる人に 助けに行けとは言わない

要するに

例え夫婦であったとしても
互いに支え合えるようになるには
神様としっかりつながって
溺れない人になる必要がある

ということと

自分たちで互いに支えあえないのに
ましてや他人を救うことなど出来るだろうか

ということを指しています

前回のファイヤースクールから今日までに
そのことをりゅうくんが自覚するまでになり

尚且つ

神様から打ち破りの必要性を示されたりゅうくんが
神様との対話の中で書いたメッセージはこれでした

あなたが与えたもの それは消えない炎でした
不要なものを焼き尽くし 周囲を照らす灯りとなります
目指すもの 歩む道に対する情熱を燃え上がらせ
決して途絶えぬ足跡を 残させてくださいます

参加していないファイヤースクールの直後に
この文章を書けたということは

今回のスクールの霊的み恵みにより
10月に受けた炎がやっとりゅうくんの中で
活き始めたんだなぁ…と思いました

そして ここまでの道を「夫婦で」
歩むことが大切だったんだろうなと思いました

学ぶ場所 方法 手段は
神様により最善の形で行われます

ですが

教会に注がれている油は 例えその場に居なくても
間違えなく私たちの上に注がれています

本当に感謝します

Pocket
LINEで送る