預言アートによる召しの確認

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今日は教会で預言アート1日講座がありました

あまり眠れず 少し体調が悪かったのですが
りゅうくんにとても必要だと感じていたので
神様に期待をして参加をしてきました

家にいるとどうしても思うことや祈ることが
知っている人に対してになりますが

今日は初めて参加された方が多く
ただ神様だけに心を向けて祈りながら
絵を描けたことがとてもよかったです

私自身に対しては 3人の方から
絵を描いていただいたのですが

その全てが黄緑色の植物が
神様に向かって伸びていくという
ビジョンになっていました

dsc_1767

dsc_1768

dsc_1773

1本の太い道を 真っ直ぐ神様に向かい
力強く成長する植物に御霊の実が実り
そこにたくさんの霊の子どもたちが集まる

初対面の方3人が3人とも ほぼ同じ絵を
描いてくださるというのもすごいですが

先日 聖会のコーディネーターの牧師さんに
私たちのグループについて祈って頂いた時に

「あなたはもう受け取っているから
 祈らなくても大丈夫よ」と言われた理由が
わかるような気がしました

全くブレがありません(苦笑

とは言え

これらのフォーカスは
神様から見た私自身のイメージであり

本当に重要なものは

神様が そこに行くまでの過程で
私にどれ程良いことをしてくださったかです

が それはそれで置いておき

今日については冒頭に書いた
「りゅうくんにとても必要」と感じた通りに

私自身に対する預言よりも
りゅうくんに対する預言が
私の癒しになりました

そのことについてはまた後日…

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