神様の思いを自分のものとする

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昨日の夜あたりから
色々と新しい思いを与えられて
今までやったことがない領域へと
行動範囲を広げているのですが

神様からの示しについても
新しい領域に入ったようです

新しい行動と新しい思い

今日は3つの「新しい行動」をスタートしました

そのうちの一つは棒編みです

一番最初に編み物をやったのが棒編みなので
2周目と言う表現が適しているかもしれません

初回は表編みだけで編み進めましたが
今回は表編み+裏編み(ゴム編み)です

dsc_1740

棒編みは 間違えた時のリカバーが
物凄く面倒なので 慎重になります

そのため 単純作業の繰り返しであっても
妙に愛着がわくのが良いなぁと思っているのですが

この編み物をしている時に
ある思いが与えられました

これは恐らく 思いのバランスが
健全になっていく過程ではないかと思うのですが

それが「御国の我が家」の中にいる
イエスさまに対する思いです

御国の我が家の詳細は以下をご参照ください
神様に目を向ける(前編)
神様に目を向ける(後編)

このビジョンを見てからずっと
常に神様が私の目の前にいてくださり
イエスさまは常にちょっと離れた場所で
忙しく働いていらっしゃるのを感じます

例に漏れず 編み物をしていた時も
同様に感じていたのですが

イエスさまに対して 昨日までは
イエスさま大変だなぁ であるとか
邪魔をしてはいけないよな という
思いしかなかったのですけど

イエスさまは休まないのかな?とか
忙しくても一緒に居て欲しいという
思いが新たに与えられました

思いが与えられれば遠慮するタイプでもないので

イエスさま 忙しいとは思うのですけど
ここに来て座って出来ることを今はやりませんか?

と声をかけると こちらに来て
ご自身の席についてくださいました

その時私は編み物をしていたわけですが
イエスさまも何かを編み始められました

望んだこともなく
欲しいと思ったこともないことを
望み それがすぐに叶えられる

このことは本当に恵みだと思いますが

神様(父親)とイエスさま(母親)と
自分(と聖霊さま)が一緒にいることは
とても素晴らしいことだと感じました

新しい祈りの課題

また 自分自身がそのような体験をすることで
周囲(主にりゅうくん)に流す愛の質や
祈りについての神様の要求レベルも
変わってくることを感じました

特に祈りについては

自分たちに与えられた召しについて
今まで受け身でいたものを
自分の思いとして祈るように示され

やっと歯車が噛み合ってきたのかな
ということを思いましたが

まだまだ油断をするとすぐに
前の状態に引き戻されてしまいそうなので
慎重に 確実に身に着けていきたいと思います

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