子どものような信仰

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一見マイナスに見えるような出来事も
神様にお願いすればプラスにして頂ける

凹んだときに 神様を思い出すことは
場数が必要になるかもしれないけど

本当に 神様は良いお父さんです♪

今日はりゅうくんが午後からバイトだったので
午前中はゆっくり出来るなーと
思っていたのですが

目が覚めてスマホを見たら
「AM8時~病院」という通知が…

うわーーーーー忘れてたぁーーーーー

と 毎度の病院嫌いを発揮してしまい(涙

ごめんねーごめんねーと言って
慌てて用意をしていたら

病院まで付いていって
一緒にお昼ご飯を食べようー

と 言ってついてきてくれました…(感涙

その後の時間はとても充実していたし
病院の待ち時間も 奇跡かと思うぐらいに
殆どなく とても良い時間を過ごせました

また本人曰く 家に居たら寝ていた時間を
聖書を読む時間に出来た とのことで

神様からの贈り物だったなぁ と思います♪

そんなこともあり
また昨日の預言の絵についての
解き明かしの話もありで

神様についての話を
山のようにしたのですけど

それこそ この話題だけで
本が一冊書けるんじゃないかと
思うぐらいに深く幅広い知恵を頂きました

それを日記にまとめるのは
とても難しいのですが

ある牧師さんが話されていた

自然を見てそれを称えたとき
神の存在を知らなかったとしても
その自然を造られた創造主のことを
知らず知らずのうちに賛美している

神様に栄光をお返しするというのは
それに通じるものがあるんだなぁ

と いうことをとても感じました

マルコの福音書10章14~15節
子どもたちを、わたしのところに来させなさい。止めてはいけません。神の国は、このような者たちのものです。
まことに、あなたがたに告げます。子どものように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに、はいることはできません。

子どものように 自然のように
ただ愛と恵みとすべてのものを
注いでくださる方に顔を向けて
喜び感謝するものとなるとき

きっと その人の顔は
神様の栄光で輝いています

一切のしがらみや自分自身の思いから
自由になったとき 人はこのように
神を賛美するものとなるんだなぁ

と 感じました

一つ乗り越えれば 次のステージへ行き
そこで新たな学びと経験が待っている

その繰り返しは まるで
神様が彫像を造るかのように
完全なものとなる時まで続くのでしょうね

自分でそれをやらなくて済むこと
神様の手でそれをしてもらえること

そのことに 心から感謝します♪

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