滅びるものと残るもの

聖書の中に 神に従わないものとして
偽預言者 或いは占い師という表現が
幾度となく出てきます

旧約の時代において 偽預言者や占い師は
有力者の機嫌を取るために
耳障りの良いことばかりを話しました

或いは 自分の欲望をかなえるため
神が忌み嫌うようなことをするように
勧めたりもしていました

神が偶像や占い 風水 口寄せなどを
忌み嫌われる一番の理由はここにあります

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