カテゴリー: ◆神様からのメッセージ-message

今日の日記-2017/02/05

賛美のとき 神さまに
雄々しくあれ わたしがともにいるのだ。
と仰っていただきました。
そのあとに教会の父親的存在である兄弟に祈ってもらった中で
雄々しくあれ しっかりと立つように
と言う言葉をいただきました。
あぁ、神さまと同じこと言っていただいた~
と感動のあまりハグしようとして
顔をゴッツンしてしまいました。

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神様からのメッセージ20170307-01

アイスクリームを焼くとどうなると思う?
溶けずに表面が焼けちゃうんだよー
外はぱりぱりで少し熱くて スプーンを刺してみると ひんやりした中身が表れる
口に含めば 熱いのと冷たいのが不思議と合うんだよ
わたしの息で焼けば すぐにできるよー

神様からのメッセージ-伝道とは20170310

愛するものが溺れているのを見つけたらどうするだろうか
もし遠くに見つけたらどうするだろうか
溺れるものの近くにいるものに
助けさせないだろうか
だがわたしは 水の上に立つもの
引き上げる力のあるものを
助け手として遣わすのである
板一枚でかろうじて生きながらえるものに
どうして他人を救えようか

伝道とはなんだろうか
わたしが引き上げることではないか
このわたしが溺れるものを水の上に立たせることではないのか
溺れるものよ
まずあなたが救われなさい

神様からのメッセージ20170317

わたしが子どもが好きな理由を 少しだけ話してあげよう
それはね 子どもは愛を大事に抱きしめて離さないからなんだよ
両手いっぱいに力いっぱい胸に抱きよせ
心からそれを求めている

また ほしいものを素直に求め 受け入れるからなんだよ
余計な隔たりを作らず 槍のようにまっすぐに それを求め向かっていく
それは勇士のように 力強く敵を寄せ付けない

子の心とは 足ることを知ること
平安の中にとどまり わたしとともにいることを実感すること

それを知るものは わたしの土台に立ち さらなる高見 新たな世界を切り開く
それを見たいのならば わたしとともにいなさい
我が愛する子よ

神様からのメッセージ20170318-01

あなたは何を見るのか
おいしそうな料理か 積まれた知恵知識の本か 自分を取り巻く人々か
どれもあなたにとっては麗しく 心を惑わすものとなるかもしれない

あなたはどこを見るのか あなたの心はどこにあるのか
あなたは外を見ることで 心が荒み 殻が大きくなった

それはあなたを守りはするが わたしとの隔たりとなり あなたの心は冷えてしまった
だから 殻を捨て 喜びを掴みなさい
わたしの与えるいのちを受け取りなさい

ある時期を境に その殻はあなた自身を傷つけるものとなるのだから

神様からのメッセージ20170320-01

どんな些細なことでも 自分で抱え込まずにわたしにゆだねてほしい
あなたには それに耐えられるようには創っていないのだよ
それは 創造するときから わたしとともに歩むのを望んだから
わたしと 離れずに手をつなぎ進むためなんだよ

あなたの胸の内 心のすべてを わたしに開きゆだねておくれ
あなたには どれが必要か まだわからないだろう

知恵知識は わたしとともにある わたしの手の内に
それは愛によってくみ上げられ 紡がれたのだ

愛はわたしのもの わたしをあらわすもの
それなしには 知恵は扱えず 知識はむなしくなる

あなたの思いは なにを包んでいるのだろうか
それを見せておくれ
もしそれが この世の淀みであれば それを洗いきよめ 取り除こう
もしそれが 愛なのであれば わたしたちは 喜び歓声を上げるだろう
それこそが 最上のおくりものなのだから

さあ あなたの心は なにを見るんだい?

神様からのメッセージ20170320-02

あなたを守った殻は 役目を終えて焼き尽くされた
それは 灰にはならず
まるで 蕾が花開くように
それは あなたの周りで花弁となった
(花の土台は キリストの石
揺るぐことのない とこしえに定められた岩
それは 救いの火を燃え上がらせ
注がれた油によって燃え上がる)

あなたは蜜を携えて そこから飛び出るときが来た
蜜は帯のように広がり まるで衣のように あなたを包むだろう
それは光を放ち 一切の闇を退ける
また近寄るものには わたしの救いの味 香りを知るだろう

あなたは 思う存分翼を広げるがよい
この空は広く あなたはまだまだ小さいのだから