2017/04/23 礼拝でのビジョン

11時礼拝の賛美のとき
前でイエス様がノリノリで踊ってらっしゃった。

2番目の曲が始まるとき、黄よりのオレンジの背景と、少し雲がかかった場所で、
イエス様が立ってらっしゃった。
その手前には一つの籠が置いてあり、その中に赤ちゃんが入っていた。
イエス様は、『育て養う方』そう感じた。

気づけば、イエス様の周りは巨大な百合の花でいっぱいになっていた。
「この素晴らしい世界をもっと見せよう」
そして、百合の花は下に植わるようにして下がり、
礼拝堂の手前から奥遠くまで続く一本の橋と、その両側に湖が広がっていた。
水面には百合の花が顔を出していた。
「ここは地上でも楽しめるが、上から見るともっと素晴らしい。
いつかあなたと飛べるときに。」
そしてイエス様が行ってしまいそうな感じがした。
僕は悲しくなり
「行かないでください。私もつれていてください。」
そういうと、イエス様はいつの間にか目の前に立たれていた。
そして、僕に白い衣と冠を着せてくださった。
「ようやく受け入れてくれたね。これで気づいたね」
僕は自分が人を裁いていることに気付かされた。
そしてそれが祈っていることと矛盾していることも。
白い衣を着せてくださったとき、黒いものが抜ける感じがした。
重いものが無くなり、神様の下さった翼でイエス様たちとともに飛べるようになった。