最高の自分になるために

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今日は 神様が昨日語られたことの意味を
実感することがありました

人の評価ではなく 神様の評価を見るように
という示しのことです

人の評価というのは その人にとって
どれだけ価値があるかという話であって
それに囚われてしまうと その人の
奴隷になってしまうんだな と感じたのです

私は神様の為には働きますが
人のためには働くつもりはありません

神様が誰かのために私を遣わすなら
神様の愛が私から流れますが
もし私が誰かのためにと思ったら
神様の愛を邪魔するかもしれないからです

私は自分に力がないことをわかっているし
力をつけたいという欲があるのも知っています
ですがそれが敵の足掛かりになるので
その様な欲と向き合うのは趣味レベルのことで
十分だと思っています

勿論 私が神様に 誰かのためにお願いしますと
祈ることはありますが しかし私は
神様がやりなさいと示す範囲を超えたくありません

神様だけに遣える者となりたいのです

神様はQTを通して 人の上に立つものが
人の努力や力をつけたいという欲に走れば
その下にいる神の平安の中で喜んでいたい人達が
みんな疲弊してしまうと語られました

仕事に生きて 愛から離れてしまい
本来愛を流すべき人達がその様に
疲弊してしまう というのは
日本全体を覆う敵の支配の結果と感じます

神様は愛であり 全ての解決です
神様に勝る素晴らしいものを私は
見たことがないし 見ることはないでしょう

評価してくれる人に忠実になろうとしたら
その人以上のことは出来なくなります
そんなことは その人も望んでいないでしょう

最高の自分になるために必要なことは
自分の思いや努力ではなく
自分が何に対して敬意を持ち 何に対して
忠実であろうとするかで決まります

神様に忠実になることにある価値は
計り知れないものであると感じました

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