「正しく嘆く」ことの促し

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今日も 自分の価値観においては
絶対にありえない と思うことが起きました

しかもそれは 私が子どもの頃から
何度も被った「迷惑」でしたし
その背景に何があるのかもわかっていましたし
それがこのタイミングで起きるであろうことも
なんとなくわかっていました

わかっていたということは
自分自身に準備が出来ていた
ということではあるのですが

しかしそれを避けることは出来なかったし
どう向き合うべきなのかがわからず
神様に どうすればいいのですかと
何度も何度も尋ねました

その答えはりゅうくんを通してもらったのですが

神様は「その件」と向き合うのではなく
父の子として安心を得るように
父を見て父を真似るように と示されました

また「正しく嘆く」ことも示されました
どうしてこのようなことが起きるのか
どうして自分が大切にしているものを
大切にして貰えないのか という点で
嘆くようにと示されました

大切にされないのは当然だと思ってはいけない 
ということを示されました

また 自分自身が傷つくことを
避けるために 不必要な怒りを
掴んでいることも示されました

誇りを持てということだなぁと思いました

事実 過去に大切にしていたのに
傷付けられたために捨ててしまったものを
たくさん 思い起こされました

これらのことに 癒しと回復が
あることを祈ろうと思いました

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