神様だけに遣える者となる

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今日の神様からの示しは
暫く時間をかけて諸々を
吟味しなければいけないかもな
と 思うような内容のものでした

イエスさまは 父なる神様だけを見上げ
誰にもへつらうことはありませんでしたが
しかし 全ての人に遣えるために
地にいらっしゃり それは十字架の死にまで
従うという とことんまでに神様だけに
遣える形で為し遂げられました

今日 神様から示されたのは
神様だけに遣えて
他の何の奴隷になってもいけない

ということだったのですが

しかし若かりしイエスさまが
親に遣えたと書かれているように
神様にあって人に遣える という
姿勢は身に付けたいわけです

神様以外の奴隷にならずに
神様にあって人に遣えるとは
どういうことか というのを

恐らく 今までの自分は
神様以外の何かの奴隷のように
なってしまっていたのだろうから
そこから抜け出さなければいけない

という意味で考えるタイミングだと思います

安全な場所で 神様にある
自分自身のアイデンティティを
しっかり築く時のように思います

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