悲しみの蓋を打ち破る

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今日は 朝から霊的にざわざわする日でした
クリス・ゴアが 解放が起きた後は
敵が嘘を投げ込んで来るが
神様の方だけを見ることで解放される

と話していたので
鬱陶しいと思いつつも
無視をするよう気を付けていました

お昼頃に りゅうくんが
全く同じ啓示(ゴミは投げ込まれるが
それはあなたには必要ない)を
受けていることを知ったので
やっぱりそうだよね と思いつつ

夕方には「気付いたらいつの間にか
静か」になっていました

ですが 別の面での解放が
起きていたようで

友達が言うなんということもない言葉が
悲しくて悲しくて仕方がなくなってしまい
喋り過ぎていると思いつつも
伝えたいと思った気持ちを
全部話してしまいました

どうしてこういう言い方をするかと言うと
私は普段 思っていることを全部言うのは
相手の負担になると感じていて

思うことがあっても 要約したり
神様にどう言えば良いか聞きながら
整理して話すことが殆どなのです

ですが その時は神様からも
全部吐き出して という促しを感じ
全て話してしまいました

勿論 それは受け止めるだけの
力がある相手であったからこそ
話すことが出来たのですが

話すことで 自分も忘れていたような
悲しかった出来事や
その出来事を体験する以前の
喜びを思い出しました

悲しかった出来事というのは
敵の邪魔だったなぁと感じたので
敵の嘘を信じてしまったことを
悔い改めるお祈りをしました

すると 悲しみは風化していき
始めの喜びだけが心の中にありました

悲しかったことは消えてなくなり
喜びだけが残ったのです

正に 解放でした

付き合わせてしまい
申し訳なかったなぁという
思いはあるにはあるのですが

しかし 全ては神様のタイミングなので
本当に感謝をしています

この絵は 解放がある少し前に
描いていた絵です

ある子どもたちのことを
祈っていて頂いたビジョンなのですが

どんな境遇で育ったにしろ
好奇心をもって神様の御恵みに
手を伸ばす子どもに対して
良い計画をお持ちの神様は
その愛と光を惜しみ無く注がれる

そんなイメージでした

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