圧倒される程の愛と御恵み

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今日は 会社の方が教えてくださった
とても美味しい和菓子のお店に
りゅうくんが行ってきてくれました

「いちご大福」と聞いていたので
小さくて少し酸味があるものを
イメージしていたのですが

とんでもなく大きくて甘いいちごで
いちごを包んでいる白餡とお餅との
相性も抜群によく こんなに美味しい
いちご大福を食べたのは初めてだと思いました

地元の人が並んで買うお店で
基準に達したサイズと糖度のいちごが
入荷しないと販売しないそうなので
母にも電話をしてみました

すると 本当は今日に動くつもりが
明日に予定変更していたので
ついでに立ち寄ることが出来る
何て偶然だろうととても喜んでくれました

先日のドーナツの件もあったので
再度 神様に感謝だね と言うと
先日程の拒否反応も見せずに
行程するようなしないような態度でしたが
とにかく 終始とてもご機嫌でした

聞き流すことにしたのか
多少は心を開いているのか
全く解りかねるところではありますが

神様は 母に恵みによって
ご自身を示そうとされているのだなぁと
とても嬉しく思いました

それはそうと

先日書いた イエスさまを
お兄ちゃんと呼ぶ件については
未だにイエスさま と言っては
間違えたーと言い直しているのですが

お兄ちゃん と呼んだ時の愛が
あまりにも深くて そこに
留まり続けていたら この世の全てを
忘れてしまうのではないかと
思うほどであると感じます

しかし その中にあって
ふと 感じたこともないような思いが
引き起こされることもあり

どうして こんな感情が今更
引き起こされるのだろう と思えど
感情をきちんと味わうことを
促されているのだと感じるので
しっかり 安全な場所で様々な感情と
向き合う時間を持つようにしています

その中で イエスさまは
自分が体験したことしか
人に伝えることは出来ない
ということを示してくださいました

お兄ちゃん と呼ぶ時に
自分が神様の子どもとされ
イエスさまの妹とされ
家族として大切にされていることを
感じます

その為に払われた犠牲についても
他人事でも 辛いことでもなく
本当に 私のためだったのだと
深く感じます

この事をしっかりと味わずして
イエスさまを纏うことはない
この事をしっかりと味わうことで
イエスさまを纏うようになる

そのように示されているように
感じています

私の範囲を越えて 神様が
自由に働いてくださるためには
自分が邪魔をしないことが
とても大切ですが

邪魔をしない為の準備を
しているようにも感じます

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