大切にしているもの

例えば 身嗜みというのは
一緒にいる相手に対する気遣いであり
季節感というのは 四季が豊かな
日本という風土を楽しむことだ

という思いを持っていたので
清潔感や季節感については
最低限気遣おうとは思いつつも

自分にとって長い間 装いに
お金をかけることはかなり
優先度が低いことでした

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人に与えられたミッション

最近の学びの統括のような感じですが

今朝のQTで神様は 人に与えられたミッションは
敵から人々を取り返すことであって
そのために権威が与えられているということ

そして その権威を用いるためには
愛が必要だということを改めて
示してくださいました

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神様の栄光を求める

最近あるパターンに気付きました

自分の思いよりも高い
神様の思いが来たときに

自分のことであればすぐに
気持ちを切り替える というより
そっちのがいい!と飛び付くのですが

人のことについてだと
より高い思いが来た時に
受け入れてくれるかどうかを
間違えてしまうようなのです

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神様の御心を察する

以前 ノアが神様のレーマ(預言の言葉)と一緒に
信仰を受け取ったということについて書きましたが
預言は神様からの招き参照)

信仰は自分自身の思い込みではなく
真実なる神様のご性質を理解した上で
語られた言葉を掴むことにあります

預言というのは占いのように
自分が言って欲しい言葉を得るものではありません

また 預言の言葉は神様からの招きなので
それに応答をしなければ結果は得られません

更に言うと 神様のなさることは
必ずしもわかりやすい表現で
言ってくださるわけでもありませんから
察する必要もあるわけです

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喜びのポイント

悪いものをただ見て見ぬふりをするのは
愛がない ということを
クリスチャンになってからすぐの頃に
示され悔い改めたことがありますが

しかしながら「お節介」というのも
するものじゃないと聖書に書かれていて
線引きが難しいなぁと思ったことがありました

が 物凄く単純な話で
この件にはどこまで関わるべきですか?
と 神様に尋ねれば答えは頂けます

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権威ある言葉

昨日書いた「見たかったセミナー動画」の中で
薄々感じていたことについてはっきりとした
答えを得ることが出来ました

イエスさまは遣える者 命をも捧げる者として
ご自身の権威を示された

亭主関白でただ威張り散らすだけの
夫に遣えることは出来ないでしょう?

ショーンボルツの著書「神の通訳者」の中でも
愛がなければ権威を持つことは出来ないと
書かれていましたが 権威というものは
立場に対して無条件に与えられるものではなく
愛することとセットで成り立つものだと
確信を持つことが出来ました

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