2016.10.27CFANファイヤースクール04

CFAN(Christ for All Nations)Japan主催
ファイヤースクール概要04

働き人は誰かと神が言ったとき
イザヤは私がといった
そのように皆さんも興奮してください

この学校は伝道の学校です
なぜこのような学校をするのか

イエスさまのために魂を救いたい
聖書的な知識の土台の上に
伝道の上にです

神様が一人一人を
どのように導かれるか

皆さん出て行ってほしい
それは効果的にです

ただの働き手ではありません
効果的な働き手になるのです

毎回外に出る時に言います

あなたの力が伴っています
見分けの力もあります
知恵も与えられています
そして聖霊と共に歩いていくれ
知識知恵の言葉も与えられている

レストランでウェイトレスに言う
左足が痛いでしょう
なぜわかる?
私の神が語られた
おかしいでしょう
でも確かに痛いです
私の神はあなたの足を癒したいと言っている
いやいや医者はこの足は一生治らないと言った
知っていますしかし私の神は
あなたの解放の日だと言っています
私の神を知らなくていい信じなくていい
しかし知ってほしい私は私の神を知っています
祈っていいか

結構です嫌ですというかもしれない
無理にとは言わない
しかし私の神はあなたを癒したいと言っている

恥じることはありません

最終的に彼女は祈ってくださいというかもしれない

イエスキリストのみ名により
今すぐ痛みよ出ていきなさい

自分自身を忘れなければいけない
自分自身を意識すればするほど
用いられるのが難しくなる

自分自身を気にしてしまうと
霊的に気付くことがなくなってしまう

神様の方向に気付いていかなければならない
自分のことを忘れてください

自分が何ができるか
自分の立ち位置がどうか

ただ器になってください
アジア人にとって一番大事です
人の反応が怖いのです

相手は自分をどう思っているのか
それがゆえに
今日も火があるとしても
火を受け継いでも
同じになってしまう

燃え滾るものです
でも私のことが気になる
出来ない言えないと思うと
葛藤となっていきます

パウロ
毎日肉と霊とで戦っています

どのように戦ったのでしょうか
肉の体にある限り
いつも戦わなければいけません
何故なら神の霊と一致することはない
それを認識してください
成し遂げるには日々自分に死ぬことです

Ⅰコリ15-31
日々自分に死ぬ
日々死ぬ

神様が私たちにやってほしいということです

でも難しいのです

ヨハネ7

生ける水はお腹から流れ出る

流れ出たいと思っているが
ダムを作っています

自分たちが死ぬとき流れ出るのです

神の御前に謙遜であれ
自分に死ぬということ

自分に死ぬなら命がある
死ぬたびに生きるのです

命として神ご自身が一緒にいる
自分の思いは全て死なせる
神の息吹が上がってくる

こういう小さいことです

ゴールは神様を引き上げることです

自分の知識でやることではない

手と手をつないで世界中の魂を救いましょうという気持ち

詩篇28
相続として国々を与えましょう
それが相続となります

私にあっては
国々をあげましょう
日本を与えましょう

責任を持ってほしいと言ってほしいのです

私たちのミッションは世界に踏み出していき
情熱と共に 失われた人たちのためです

受け取ってください
燃え滾ってください
魂が欲しいと思ってください
この堕落した地獄には人がゼロになり
天国に人がいっぱいになるように

サタンお前だけが地獄に行きなさい
誰も地獄にはいかない

神は地獄を人のためには作られなかった
地獄はサタンと堕落した天使のためにある
神は私たちのためにエデンを作った
神は私たちを殺そうとしていません
その自由意志を私たちに与えている

子供たちに教えてください
火は熱いよ

その後は放っておきます
子どもは火に近づき触り
やけどをしてなんで言ってくれなかったの!という

しかし親は熱いと言ったよという
好奇心が身を滅ぼすのです

どれが神様から来ているのか
困難が伴っても選び続ける

1講レッスン1-5はベーシックな魂の救い
2講は伝道の責任があります 伝道しないと地獄に行きます
神様が私たちを火で満たしてくださった
それはその聖霊さまと火を持ち運び変革を起こすため

私たちが言わなければ
私たちが真理に歩いてなければ
私たちがもしかしてと歩いてたら
世は何をもって学ぶのか

私たちはともしびで地の塩です
私たちの塩気により日本はより良いところになる

神様が穴のようなところに落としたりはしない
ただ経験は与えてくださる
人生すべてのチャレンジ困難
間違えたと思われるように生まれたとしても
間違えた地域に育ったとしても関係ない

神様はリーチアウトしてくださいます
神様が手を取ってくださることを受け入れなければいけない

美しの門
生まれながらの足なえ
生まれながら不自由だった
生きるために物乞いをしなければいけなかった

彼はイスラエル人で神の子だったが
毎日物乞いをしていた
そのようなシステムしかなかったので
そのように生きるしかなかった
そうするしかないからそうしていた

ペテロもヨハネも何度も彼の前を
通っていたはず しかしその日には
特別何かを置きました
ペテロの中に語り掛けがあった

その人に話しかけた
もしかしたら以前
その人にお金を渡したかもしれない

しかしその日神様は言った
歩くように

金銀は私は持っていません
もしかしたら持っていたかもしれない
神殿に捧げものをするから
しかしその日神様はその人に与えるように言わなかった

違いが起きるその日なのです
イエスさまと出逢う日です

ペテロは手を引こうとした

その人はお金しかほしくない
手を持たれなければいけないのですか
ということもできた

その人も選択があった

ですが手を取り立ち上がった
そして踊り喜んでついていった

ひとつは聖霊の促しにペテロが気付いた
聖霊を感じる時がタイミング
いつも続く永遠に続く関係性
ずっと続くものです

ペテロは繊細に霊を感じていた

声をかけられた人は
ペテロの呼びかけに心が柔らかかった
或いはペテロの中に違いを見た
嘘をついてない
神の愛を感じたかもしれない

ですから手を明け渡した
手を取り合ったとき合意があった

そこに奇跡が起きた

何故ならこのような柔らかい心
霊を感じる心を持ってほしい

そこに気付けるようにならなければいけない
続く歩みがある
経験がある

聖霊体験をいつもするということ
一回限りではない

今霊を感じた 異言で語った 終わりではない
いつも関係性は続いている
これで十分だということはない

感情の中語り掛けの中
24時間いつもいつもです

そうすると神様と親しくなるのです
インパーテーションを与えます
それは私から来るものではありません
神様から来るものです

流れ注ぐように与えてくださいます

流れ落ちてくるとき でも という思いと戦ってくださる

明け渡す気持ちを体験したことがない
と思うかもしれないけど明け渡す気持ちです

近所の人に変に思われているかもしれないけど
でも明け渡します

でもと思うと降りてきたものは
また上に上がってしまいます

abcニュース 医学的に異言を
調べたもの ペンテコステ系のニュースじゃない
フェアです24番のビデオです

異言で語る時普段全く使わない脳が動く

異言をいっているところ
仏教徒が瞑想しているところ
ワーシップしているところを調べた

理由がなく動くはずがないところが
動いているという結果になった

超自然的で何かが違うということを言いたかった

異言は全くノーマルではない
普段動かないところの脳が動くということを言いたい

続けてボンケのビデオを流します

使徒2

同じ力が必要だ
炎が必要だ

医者が必要ではない
油注ぎが必要だ

火を持つことの大切性を言っています
炎を受け継ぐことを大切です
火を体験すること 熱い熱い火を体験することです

僧侶の隣に座った
私は聖書を読み始めた

聖書を知っていますか?
イエスは救いのために来られたと言った
彼は笑った

私は熱くなる必要がある
使徒2:1-3

それぞれに分かれた舌が与えられた
そして異言が与えられた
そして確信を与えた これは素晴らしいこと

恵みにより思いを与えられた
私たちは神の火のために作られた
神の心が宿っているのです

ペンテコステの日に素晴らしいことが起きた
風が吹いてきた

空気を作り上げるということ
フロリダでハリケーンを体験します
ハリケーンを外で体験するとき
自分の命が捕まれるほどになる

周りの空気ではなく
すごい風が吹いてくるんです

燃えカスになるぐらいの素晴らしい火
聖霊の風です

素晴らしいことです

突然

一人一人に分かれた舌が
全員一人一人と書いてある
120名の人がいたと書いてある

一人一人に与えられたということは
120の火が来たということです

全ての頭です
今晩その火が与えられます
準備をしていきます

イザヤ8-18

ダニエルコレンダのDVD
神はアーティストだというもの
伝道用ツールです
英語ではありますが
日本語字幕を付けるかもしれません

あなた方が神の作品だというDVD
特別な計画のために作られた
神の計画を知ることが必要です

まずご自分で見てシェアしてください
全ての人が理解をし始めると思います
一人一人が特別な存在だということを

皆さんが日本に出て行って自由を与えていく

世界で希望がないと思っている
自分が誰かだということを証明したい
イエスさまにあったときそれが終わる
神様の素晴らしい作品だと知る

知るということについて

聖書の中で知るということは
アダムとエバを知ったときに
新しい命が与えられました

ダニエル11-32
神を知るもの
全て神様と近しい関係
神様に引き寄せられる

ぜひ神様と近い関係を持ってください
神様との何かものが増えていきます

神様を知らなければなりません
真実ととても深い付き合いになっていくこと
その時自由になっていきます

全ての限界を打ち破るのが自由です
真実と親しい関係になります
全ての限りがあるものは壊されていきます

深く深く引き寄せられるように
深く神様と関係を持ち
神様を深く愛してください
何かが起こるはずです

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