2016.10.27CFANファイヤースクール03

CFAN(Christ for All Nations)Japan主催
ファイヤースクール概要03

黙示録7つの教会

霊がこの教会に何を語ろうとしているか
聞くことが大事です

イエスさまだけが良き先生です

スライド通りに進めるのは苦手です
スライドを絶対にやらなければいけないと
思ってはいけない
聖霊だけがリードする

牧師かもしれない リーダーかもしれない
しかし本当のリーダーは聖霊です

事前に勉強はできるかもしれないが
教えてくださるのは聖霊です

この学校はボンケの学校ではない
確かに本はボンケが聖霊により書いたが
聖霊が教えます

明け渡すなら不可能も可能になる
限界は打ち壊される
それは聖霊による
私たちはそこに踏み入れる必要がある

モーセも祈った
臨在の前から動きません

イエスさまは私の後について来なさいと言った
なぜついてくるように言うのか

イエスさまが道をひらいたから

ヨハネ14、16章
離れなければならない

イエスさまがいつも準備し先に行ってくださる
私たちがそこに踏み入れるためです

簡単に聞こえるが難しい
決断しなければならないからです

誰も行ったことがないからです
イエスさまがされました
ついてきなさい

私は準備しています
私はあなた方がいるところにいます
孤児にしたくはありません
まだ上に行く準備が出来ていません
地上においては一か所にいるように感じます
肉の中にある時イエスさまは限りがある
ですから肉よりはるかに大きい方

私が行くのは聖霊を送るため
それは真理の御霊です
道を教えてくださいます

一緒に行けます
イエスさまが道を開いています
聖霊はイエス様がやったことだけを言います

イエスさまの後についていくのです

言葉通りに私たちといてくださり
イエスさまの後についていけるのです

ですから聖霊に対して恐れることはない
でも聖霊が変な言葉で語らせるなら嫌です
と いうかもしれません

でも聖霊さまでしたら
霊があらわすことを何でも
実にみ言葉の中に書いてあります

Ⅰコリ12章に御霊の現れが書いてあります

人により違う現れ
理解できないかもしれない

知らない言葉 理解できない言葉
しかし神様は知っている言葉です

もしそれを拒否するなら
全て必要としてこの言葉が語られる
呻きを与えてくださる
 
でもあなたの舌を委ねないなら
その呻きは出てこないのです

私は日本語しか話さないと言ったら

バベルの塔で言語を造られた
その時たった1つの言葉があった
人々は簡単に一つの言語で話すことができた
天まで届く塔を作ろうとした

神が彼らを止められないと言った
協力しあって共にです

言葉という偉大な力があり
一緒にさせるひとつになるということをした

彼らが自分なりの方法でやっているのを止めるには
彼らの思いだけにするためには
言葉を作る必要があった

お互い突然会話ができなくなった
全てが止まった

人間同士コミュニケーションがとれなくなり
関係が壊れた

あなたは私に悪いことを言っている
そうやって壊れた

今通訳が必要です

聖霊という一つの言語を持っている
同じに聞こえないかもしれない
混乱が起きた時から違う言葉を聞いている
聖霊はひとつにしてくださいます
それは神からの言葉です
一つの声として一致している

それは神の塔を作るためです
地上で一致するためです

恐れないでください
私たちは霊の一致が必要なのです

御霊の言葉で一致する
これが神様の国の言葉です

人々を一致させるようなものではないか
神様が私たちを一致してくれる

私は神様の言うことを言っているだけ
分裂を与えようとはしていない
一つの神様です

一つの体は異なったパートで出来ています
パウロはそのように語っています

目は手のようになれません
全部が目になることもできません

ですから各器官はそれなりの役割があります
でも一つの霊です
各器官をはげまし各器官を助けます

みんなが違っていいのです
とにかくみんな霊に従ってください

私たちは一つの霊一つの御霊に
導かれているので一致できます
全ての日本の人は救われることができます

社交性があり社交性の関係が得意な教会があるとする
もし聖霊がそう導いたならそうしてください
聖霊に力づけられてそうなってください
今からでも大丈夫です
自分の力ではなく神の力だからです

ピリピ4-13
キリストによってできる

イエスが開くものをだれも閉めることはできない

年齢は関係ありません
心に火を植え付けられてください

ルカ24
待つのです

それが一旦来た時に
全ての限界はひとつひとつなくなります

イエス様は2000年前に来ました
2000年たってやっと人々が信じ始めている

何人かの狂信的な人たちは
狂ったようにやって成功してきました

トッド・ホワイト
ドラッグ常習犯でした

街に出て行って伝道していきましょう
彼は長い間クリスチャンであるわけではありません
彼が外に出ていくとき簡単なお祈りをします
瞬間の癒しが起きるのです
電話を通してでも癒しは起きる
全ては可能

鍵は信仰です
彼は信じている
彼は自分が神の息子で
神により力を受けている
聖霊が導いてくれると信じている

この人のために祈りなさい
祈ります

それは毎回あらわれてくる

これ以上のことができます

イエスさまは

ヨハネ14-12
より良いことが起きます
今起きます

私は信じます
それは私です

それだけです
真実は何でしょうか
心から信じ告白すること
それだけなのです
全てにおいてそれだけです

生と死は舌の力による
聖霊がペンテコステのとき
舌を取り上げ乗っ取ってくださった

肉の言葉もしゃべります
肉がもたらすものは死です
これは絶対にそうなんです

霊がもたらすものは命です
これが今必要なことです
霊によりバプテスマを受けるべきで
火のバプテスマが必要です

あなたはより素晴らしいことをしますと
イエスさまは言いました
無理にさせようとはしません
決断をするのはあなたです

あなたは休んでいたいですか?
このまま1%のままでいいですか?

それとも100%の日本人が救われたいですか
マルコ9-23
全てが可能だと書いてあります

信じる人に関しては全てがその通りになる
私たちが聞く質問は
私は信じますかです

神様は全てなされます
それがイエスさまのミニストリーです

神様がやることを見ます
それをします
とても簡単です

ラザロがなくなったとき
ヨハネ11

あなたの良き友達ラザロが死ぬところです
イエスさまは各地で癒されたと知っているから

あなたが来たら死なずに済む
イエスにニュースを伝えた人は
神の子なのに愛がない
なぜ友達が死にそうなのに来ないのか

しかしイエスさまは神から聞かなければいけない
いつも霊により導かれた
人が誤解しようが関係ない
なぜなら父に従わなければならないから

それは簡単なことではない
友達たちは非難したかもしれない
とても難しいことです
霊により歩むというのは難しい

その前にはたくさんのチャレンジがある
本物のチャレンジです
でも彼はとどまった
今だという時まで

今行ってラザロを起こしなさいと言われた
今行ってラザロのところに行くと言った
何故なら今父が言ったから

弟子は理解できなかった
寝ているラザロを起こしに行くと思った
イエスさまはラザロは死んでいると言った
弟子はショックを受けてイエスは
きちがい的だと思ったかもしれない

ともあれ実際に行きました

主よもっと早く来られたら
彼は死なずに済んだという

しかし私は復活でありいのちだといった

マルタはそうですね
終わりの日には復活します

でももう死んでいる4日もたって臭い
ここにもチャレンジがあった

石を取り除きなさい
みんなはくさいと思う
でも取り除いた

父に委ねる祈りをした
この人たちのために
あなたが私がするべきことを教えてください

ラザロ出てきなさいと言いなさいと神様は言った
なのでイエスさまは言った 一度だけ

ラザロ出てきなさい

断食したわけではない
祈り続けたのではない
一言だけです

それがイエスさまがしたことです

もっと素晴らしい偉大なことをあなた方はします

一人が満たされてもすごいが
みんなが満たされればもっとすごい

たくさんの死をもたらす言葉を取り除きます

BUTでも という言葉です

でも準備できてない
でも誰も助けてくれない
でもコネクションがない
でも一番若いから
でも昨日クリスチャンになったばかりです

でもという言葉が不信仰の種です

でもという時不信仰の種を植えてしまう
責任を持って神様のなさることをやりたい

もし神があなたに語ったなら
あなたに思いを与えたなら
それはあなたです

状況があってもあってなくても
年齢がどうであっても
主が語られたならそうです

からし種ぐらいの信仰があるなら
山に語れば動くのです

信じるなら
神が共にいて
全てが可能だと思うなら言ってください

トッドホワイトは見た目だけならできそうにない
でもトッドホワイトとして生まれ
トッドホワイトに神が置かれた御心をやっている

ダニエル11-32
神の約束を崩すものについて書かれています

破壊してしまうものと書いていますね

私たちは神の御心に従い
神についていくべきです

神を知るものは強いと書いてあります
そして素晴らしいことを為していく

ボンケには10歳で語られた
父は牧師だった
神はボンケに語られた
神はアフリカにいけといった
アフリカが何かわかっていなかったと思う

父に言った
アフリカに行くように

あなたではなく兄弟がミニストリーを
引き継ぐと言われた

しかし神は私に語った
父はそう思っていないかもしれないけど

彼のフォーカスはそこに行かなければならないと思った
神学校に行き学んだ
たった一つのことを思い

彼は結婚して南アフリカに行きミニストリーを始めた
最初は教会のサポートがあった
何も結果がなかった
たった5人しかいなかった
人は結果を見る
結果がないとお金も賄えない

ここはあなたに賄えない
何故なら結果がない

ストレスを感じた
神様あなたですよね
あなたが呼びましたよね
なぜですか?

神に言うのは大丈夫なのです

4日毎晩アフリカが血で現れる夢を見た
妻に言った
これは僕が思い過ぎているのか
妻は神を信じていた
一緒にここにいましょう

伝道とは神に聞くことです
その方向性に神は導かれます

彼は働きながら学んで
火を受けることができた
それが彼を支えた

またクレイジーなことをした
スタジアムを予約しなさいと示され
予約した

一万人の人たちが入れる
たった50人の教会メンバーしかいなかった
一万人を埋めることは不可能に見えた
しかしサインをした

一万人のところに初日は100人
ちょっと落ち込んだ
でもやるんだ
一万人いるように思って伝道した
見えないけれど一万人いるつもりで

100人がどんどん癒される
全員が立ち上がった
これこそが力ある伝道です

神様から言われた
不思議と奇跡はともなう

100人全員が効果的に奇跡を受けた
翌日スタジアムはいっぱいになった

そしてどんどん人が増えていった
神様が火をともすときチャレンジは伴う

34000人のテントを借りた
それはギネスに記された

すごい風が吹いてテントがぐちゃぐちゃになったこともある
終わった なぜ神様守ってくれなかったの
サタンに敵に怒りを覚える

ボンケ 今から私があなたのテントになると
神様が語られた

限界はもうありません
私が見渡せる限り

110万人がたった一晩で救われました
シンガポールが5日で全員が救われる計算です

だから神様を枠に入れないでください

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